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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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風呂敷の専門店 「唐草屋」

[えだまめ] 2017年4月18日 18:00

先日、特派員ブログで紹介のあった

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/04/post-4179.html

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/03/-31649-nihonbashi-sakura-gate.html

日本橋桜フェスティバル」の中のイベント「日本橋桜メニューウォーク」。

(4月9日までのイベントでした)


私もパンフレットを見ながら素敵なメニューがたくさん並んでいるのを

にまにましながら眺めていました。

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目線としては、1歳児の娘・あずきが行っても大丈夫な

お買い物・お食事スポットってないかしら・・・というところで。


そこで見つけたのが「風呂敷専門店 唐草屋」の文字。

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桜柄の風呂敷などの写真も華やかで素敵!

しかも我が家からそんなに遠くない!!


というわけで、行ってみることにしました。

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人形町交差点から少し入ったところにお店はあります。

お店に入ると・・・

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風呂敷でおめかししたペットボトルさんがお出迎え。

こんなにかわいく包めることが驚きです。


そして、

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中央区観光検定の合格者にプレゼントされた

「中央区千社札ふろしき」も置かれていました。

旧町名と、それにまつわる事柄が千社札風のイラストになっていて

見ているだけでも楽しいんですよね。

この3月に合格通知をいただいたときに初めて手にして

ちょっと感動したのを思い出しました。


パンフレットに載っていた「桜柄の風呂敷」はこちら。

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一口に桜、といっても色々な柄・色があって迷います。

ピンクもかわいいけど、涼しげな色もこれからの季節に合うし・・・。

そんなこんなでお買い物したのはこちら。

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桜柄の風呂敷(綿100%)

風呂敷を使ったご祝儀袋です。

ご祝儀袋として使った後は風呂敷として長く使ってもらえる、というわけです。

地球環境にも優しい商品ですよね。

もうすぐ結婚する友人のお式の時に使おうと思ってます。


実は、この「唐草屋」さん。

日本風呂敷協会の協賛のもと、包み方教室も開催しておられます。

http://www.japan-furoshiki.jp/culture.html#kantou

不器用な私はとりあえず

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購入時に入れてくださった包み方解説パンフレットで

ちょっと練習しておこうと思っています。



風呂敷専門店 唐草屋

住所:〒103-0006 東京都中央区日本橋富沢町7-2 森本ビル1階

東京メトロ日比谷線・都営浅草線 人形町駅A4出口より徒歩3分

Tel:03-3661-3938
Fax:03-5640-6284

http://www.karakusaya.co.jp/index.html

営業時間 11:00~18:00
定休日:火・日曜日・祝日・年末年始・夏期休暇

 

 

 

移転に伴う閉店セール開催中 併せてリニューアルオープンのお知らせ  ~北海道フーディスト~

[rosemary sea] 2017年4月11日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をメディアミックスして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC02196a.jpg北海道ならではの、素材を厳選した1,000品目を超える商品を扱っておられる北海道フーディストさん、平成16年10月からのお店を移転されるとのこと。

ロズマリ食リポ隊のT山さん2号(北海道出身)のお宅に左のようなお知らせが届きました。

会員さんへのお知らせだそうです。

北海道フロンティア株式会社 北海道フーディスト八重洲店 渡邉店長に記事掲載のお許しをいただきました。

 

4月23日(日)まで、移転に伴う閉店セールを開催中です。価格10%OFFです。(※ 一部割引除外商品がございます。)

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いつもお店はお客様で混んでいるのですが、閉店セール中、1割引とあって更に多くのお客様がご来店されています。

画像ではお客様が少なく見えますが、これは十分タイミングを計って商品棚を撮影した結果です。3つのレジには常に行列ができていました。

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閉店間際には多くの商品の売り切れが予想されます。お買い求めはお早めに。

今回は閉店セールということで、どの商品が残っているかわかりません。

よって個々の商品につきましてのご説明は今回は割愛させていただきます。

リニューアルオープン後に改めて取材させていただくことになりましたので、乞うご期待、です。

 

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入り口のマスコットのクマさんも「売りつくし10%OFF」のお知らせをしています。

 

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北海道フーディスト 八重洲店

八重洲2-2-1

ダイヤ八重洲ビル1階

 

JR東京駅 八重洲中央口を出て外堀通りの横断歩道を渡ると右手すぐ目の前です。

03-3275-0770

営業時間 10:00~20:00

年中無休

北海道フーディストさんのホームページはこちら ⇒ http://www.foodist.co.jp/

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繰り返し申し上げますが、4月23日(日)までこちらで閉店セール中です。

4月26日(水)10時、北海道フーディスト 八重洲店さんは八重洲地下街に新しく生まれ変わります。

詳しくは八重洲地下街に下りて店舗配置図をご覧ください。

4月26日(水)から5月9日(火)まで、リニューアルオープンセールを開催されるとのこと。

限定品販売や人気商品のお買い得セールなど、来店されると良いことがあるようです。

画像は、パソコンでクリックすると拡大できます。

 

 

美味しさの森  RUYSDAEL  ~ ロイスダール ~

[rosemary sea] 2017年4月 9日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をカスタマイズして取材します、rosemary sea です。

 

DSC02137a.jpg日本橋三越本店 本店地下1階の食品フロア、洋菓子エリアの中央部にロイスダールさんが出店されています。

ロズマリ食リポ隊リーダー、S井さんご推薦のお店です。

 

株式会社ロイスダール 三越日本橋本店 高田店長にお世話になりました。

 

ロイスダールさんは大正12年、東京・池袋のサンライス製菓がルーツ。

昭和47年、株式会社ロイスダール設立。

以後三越さんを中心に、関東はもとより全国に出店されています。

昭和59年、本店を中野区松ヶ丘に移転、現在に至ります。哲学堂公園の近くです

 

ロイスダールさんの基本コンセプトは「シック&エレガンス」。

ヨーロッパの伝統ある製法を守りつつ、親しみやすい食感の洋菓子を追求されています。

吟味・選別された素材を、それぞれ適した洋菓子に使用。伝統をしっかり継承しつつ、更にオリジナリティーあるお菓子づくりを目指されています。

チョコレートバーの製造はロイスダールさんが日本で最初に着手されたとのこと。

 

「ロイスダール」の名前の由来、それは・・・

17世紀のオランダの風景画家サロモン・ファン・ロイスダール・・・甥のヤーコブ・ファン・ロイスダールも風景中心の画家・・・この2人の名からのネーミングだそうです。

大地の自然と素朴な人々、これを描く画家ロイスダールの画風。

その中息づくあたたかさ・・・というものを大切にしたい、と考えてのこと。なかなか奥深いですね。

 

お待たせしました、商品のご紹介です。

 

DSC02142a.jpgアマンドリーフ

当店の看板商品です。

アマンドリーフの特徴、それはフレッシュバターをたっぷり練り込んだパイ生地に、スライスアーモンドとシュガーをまぶして焼き上げてあります。

アーモンドがとても香ばしい一品。

ここでロズマリ食リポ隊、登場です。

「サクサクした食感でさっぱりした甘さ。」I倉さん。

「甘さ控えめで軽くサクッとした歯ごたえのなかにアーモンドの味が広がる上品な一品。」S山さん。

「軽い歯ごたえ。甘さも控えめで、誰からも好まれる品。」K子さん。

「ロイスダールさんのお菓子はサクサクとして食べやすく、お使い物にピッタリです。」S枝さん。

「ボリュームある質感と歯ざわりが絶妙なお菓子。」Oさん。

 

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ロンジェ

バラエティ豊かな手作りクッキーの詰め合わせ。

どれもアーモンドとバター風味を持ちつつ一つ一つは個性豊か。

ギフトにもよろしいかと。

「アーモンドが乗ったクッキーはサクサククッキーとアーモンドの香ばしさベストマッチ。」T山さん3号。

「バター風味のクッキーの味がリッチな感じ。」F雄さん。

「バターの風味が広がるラングドシャにチョコレートがマッチして美味しかったです。」F川さん。

「チョコクッキーはチョコの甘さが丁度良い。」S井さん。

「チョコクッキーのチョコ味が口に広がるが、くどくない甘さ。」T山さん2号。

 

DSC02140a.jpgル・ショコラ・クラシック

チョコレートをふんだんに生地に合わせ、焼き上げたチョコレートケーキ。

チョコレートの濃厚さが特徴、コクのあるチョコレートケーキ。

日持ちが常温で2週間ほど。通年商品として夏場も販売しています。

おみやげとしても需要の増えてきた商品。

 

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アンリカ

渋皮付の栗使用で、栗の風味が楽しめる「マロン」、などのケーキ。

マロン以外は季節によって種類が変わります。オレンジ・白桃、等々。

 

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ロイスダールセット

パイのアマンドリーフとクッキー各種の詰め合わせ。

ロイスダールさんのオールスター大集合、ギフトに最適です。

 

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東京国立博物館のパッケージのパイやクッキー詰め合わせ

三越伊勢丹さん限定の商品。 三越のお客様に大人気。

 

DSC02163a.jpgロイスダール 三越日本橋本店

日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館地下1階食品フロア

03-3241-3311(大代表)

営業時間  10:30~19:30

ロイスダールさんは三越銀座店にも出店されています。

ロイスダールさんのホームページはこちら ⇒ https://www.ruysdael.co.jp/

日本橋三越本店さんのホームページはこちら ⇒ http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/

この記事は株式会社三越伊勢丹 日本橋食品レストラン営業部 服部様のご了解をいただいております。

 

 

香りの老舗  ~ 銀座香十 ~ ①

[rosemary sea] 2017年3月30日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をアクセントとして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC02116a.jpg八重洲地下街の1番通りにあります銀座香十(こうじゅう)さん。

御香所 香十さんは創業が天正年間。ということは織田信長の天下獲りと歴史が重なる400年以上前ということ。

京に都の生まれです。

ここ八重洲地下街のお店も40年の歴史があります。

銀座香十 東京店 北澤店長に取材のお許しをいただきました。

 

日本の香文化の源流をふまえ伝統を受け継ぎ、新たな日本の香り文化を創造されています。

今回はその香十さんのお取り扱い商品のご紹介をさせていただきます。

まず、お線香から。ハイクオリティのものから。

 

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左:伽羅桃山 中:伽羅飛鳥 右:伽羅平安

値段の違いは原材料の違い、クオリティの高さが違うそうです。

ロズマリ、香りを体験しました。高貴な香りがしました。

 

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中央:桐箱入り武蔵野三種揃

伽羅(きゃら)、沈香(じんこう)、白檀(びゃくだん)

ご進物用として最適です。

 

次はお香です。

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香木系 左:スティック五種 右:コーン四種

人気です。オーソドックスな品。

 

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御香揃 左:十右衛門五種 右:香木五種

左は十右衛門さんの名前を冠した品です。

 

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お香のコーナー

可愛い品が揃っています。これからの季節、涼しげな白檀がおすすめです。

 

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お香トレイ各種

見た目もとても綺麗ですね。

 

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匂い袋各種

いろいろな香りが揃っています。

 

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香り粒

手前に伽羅とばらがありました。

 

DSC02124a.jpg最後に「香席体験 香十 香りのつどい」のお知らせです。

クリックすると拡大できます。

 

銀座香十 東京店

八重洲2-1 八重洲地下1番通り中2号

詳しくは八重洲地下街に入り、店舗配置図にて「八重洲1番通り」をご覧ください。

03-3274-4006

営業時間  10:00~20:00

香十さんのお店は中央区内には銀座コア店、ガス灯通り店もございます。

香十さんのホームページはこちら ⇒ http://www.koju.co.jp

八重洲地下街さんのホームページはこちら ⇒ http://www.yaechika.com/

なお、この記事掲載につきまして八重洲地下街株式会社 小澤様にご了解をいただきました。

 

 

 

レリアン・ローズギャラリー 薔薇の花言葉 

[銀造] 2017年3月28日 18:00

 銀座7丁目の外濠通りから花椿通りに入ろうとして、その角に素敵な花屋さんがあります。

「レリアン・ローズギャラリー」さんです。 無粋な私も、薔薇が愛を告白する花という事は知っていました。 楽しいと思ったのは、ここから。

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 「バラの花ことば」について、ご案内がありました。

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1本は「一目惚れ」、3本は、「告白」、5本は、「貴方に出会えて嬉しい」などと書かれています。 さて、貴方は愛する人に何本のバラをプレゼントしますか?

 毎日誠実で、全てを捧げ、感謝して、毎日、「貴方に出会えて嬉しい」、「愛してると告白して」、「ずっと一目惚れだよ」と言って、たまには薔薇の花を愛する人に贈りませんか?

 

 

銘菓を日本全国から  ~ 日本橋三越 菓遊庵 ~ ①

[rosemary sea] 2017年3月28日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をポリシーとして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC02102b.jpg日本全国の銘菓を一堂に取り揃えた菓遊庵さん

三越さん独自の味覚と感性で厳選した、お菓子のセレクト・ショップです。

日本橋三越本店の本館地下1階のお店にお伺いしました。

三越日本橋本店 菓遊庵 ショップリーダーの伊勢本(いせもと)様にお世話になりました。

 

菓遊庵さんは日本各地の老舗・銘店の逸品、季節の味わい、愛され続ける地元の味など、バラエティーに富んだ自信のお菓子を取り揃えていらっしゃいます。

だから名店ではなく銘店、「銘店の銘菓」として並べられています。

しかもなぜ美味しいの?という質問にも答えられる物語を持ったお菓子だけをセレクトされているそうです。

そして、いつでも味わえる「定番のお菓子」と、季節に合わせた「今月のお菓子」という2つのスタイルも。

お買い求めはセルフサービス形式。好みのお菓子を自由に、お好きな分だけかごに入れることができます。

かごは2種類、お皿サイズとバスケットサイズ。思いっきり買い込むことも可能です。

 

ここから伊勢本ショップリーダーにお願いします。

「お客様に地方を旅をしていただく、というまでいかなくても、東京の近くで朝造られた生菓子と、それと京都の老舗のお菓子が一緒のかごに入って、お客様が好きなように、好きな分だけお選びいただけるというのがお買い物の楽しさだと思います。そこが個人的にもお客様に伝えたい当店の魅力です。」

 

商品のご紹介にまいります。

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京都・満月の阿闍梨餅(あじゃりもち)。

周りがもっちりしていて、中は粒あんがぎっしり入っているお菓子です。

阿闍梨と言いますのは比叡山の高僧、位の高いお坊さん。その阿闍梨のかぶる網代笠というもの。

そこからのネーミングです。都内では購入できるところが限られています。

多い日ですと1日約2000個ぐらい出ます。」

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東京・向島 やまもとの長命寺桜もち(中央、上と中)。

「隅田川近くにお店がある、1年を通して扱っていますが、この時期にお客様の要望も高いです。

江戸っ子のお客様たちが好む、薄い焼き皮でこしあんを包んだものです。

特に今年は桜もち300周年だそうです。それも手伝ってか、例年以上にお客様のご要望も大きくなっています。

毎週木曜・金曜の11時頃入荷します。」

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鎌倉・紅谷(べにや)のクルミッ子

「週3回の入荷ですが、これもベストセラー的な人気があります。

クルミをいっぱい使った自家製キャラメルを、薄いクッキー生地でサンドしているものなんです。

女性のお客様にとても支持されているお菓子で、お電話でのお問い合わせも大変多い人気商品です。

男性のお客様も、周りの女性への気軽なプレゼントとしておすすめです。」

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兵庫・神戸一番館のポームダムール。定番商品です。

「りんごの蜜漬けを、少しビターなチョコでくるんだお菓子です。

当店約400種類のお菓子のなかでも5本の指に入る、人気の高いお菓子です。」

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東京・亀戸 船橋屋のあんみつ

「火・木・土・日の週4回、午後の入荷です。

(取材日時は木曜・午後1時頃でした。まさに船橋屋さんが入荷されて、即売場に並べられました。)

カップサイズのくず餅入りあんみつです。手軽で、今日もお客様お待ちかねのお菓子となっています。」

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全国各地からの茶席菓子のコーナー。

「お抹茶を立てない方でも使われる方が増えてきているように感じます。

いろいろなお店の上生菓子がここで詰め合わせできたり、食べ比べできるという魅力がありますので、おすすめのコーナーです。

1個250円から300円くらいで上生菓子がお選びいただけます。

とても可愛いものから美しい練切りまで、1つから楽しめます。

お客様の好きな組み合わせで決められる、というのが『売り』です。」

 

次回は菓遊庵さんの歴史について語ります。

 

菓遊庵

日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館地下1階

03-3241-3311(大代表)

営業時間  10:30~19:30

菓遊庵さんのホームページはこちら ⇒ http://mitsukoshi.mistore.jp/store/common/kayuan/

日本橋三越本店さんの ⇒ http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/

 

 
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