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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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創業115周年記念発売  ~ 資生堂パーラー ~

[rosemary sea] 2017年4月23日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をメインタイトルとして取材します、 rosemary sea です。

 

資生堂パーラーさんは今年、創業115周年を迎えます。

以前にもご紹介しましたが、明治35年(1902年)、銀座の地で日本初のソーダ水と、まだ珍しかったアイスクリームの製造販売を行う「ソーダファウンテン」として誕生したのが今の資生堂パーラーさんです。

お客様との " いいご縁(115)" を紡いでいけますように、と、ここで115周年記念の商品が発売されます。

 

それは・・・

 花椿ビスケット 24枚入 創業115周年記念缶

 季節のチーズケーキ 創業115周年記念パッケージ スタートはレモン味

 季節の手焼きチーズケーキ 創業115周年記念パッケージ こちらもスタートはレモン味

です。

 

今回も株式会社資生堂パーラー 広報グループ 小番(こつがい)さんにお世話になりました。

花椿115記念缶-縮小.jpg

花椿115記念缶2-縮小.jpg 花椿ビスケット 24枚入 創業115周年記念缶

1,620円(税込)。

花椿ビスケットはビスケットも缶も資生堂花椿のマークそのもの。

まるで洋菓子の原型のような、シンプルなレシピのビスケットこそ、昭和初期から誇りを持ってつくり続けてこられた資生堂パーラーさんを代表するお菓子。

おかあさんがつくるおやつのような、素朴で優しいおいしさが、幅広い年代のお客様に愛されています。

この記念缶の色はシャンパンゴールド、永遠に輝き続ける色。

古代より華やかな輝きを持ち、大切な方へ贈り物として人々を魅了してきたゴールド。

なかでもお祝いの席には欠かせない、シャンパンのきらめきを纏ったかのようなシャンパンゴールドを創業記念缶として販売されます。

花椿ビスケット缶は毎年期間限定でその年ならではの限定色缶を販売されていますが、缶を集めていらっしゃる方、マニアの方、今回は垂涎の色かと。待ちに待った色が登場です。

発売期間は4月25日から来年3月までですが、限定数量に達し次第販売終了となります。

お買い求めはお早目に。

夏レモンA-縮小.jpg

2017夏チース゛(レモン)3白小- 縮小.jpg 2017夏チース゛(レモン)6白小-縮小.jpg

 

035 昭和初期-縮小.jpg 夏のチーズケーキ(レモン味)

3個入918円(税込) / 6個入1,836円(税込)。

北海道産小麦粉使用のビスキュイ生地にレモンピール、デンマーク産の濃厚なクリームチーズを加え、レモンの風味豊かで濃厚なチーズケーキに仕上げました。

冷やしていただくとより一層美味しく召し上がれます。

今回のパッケージはレストラン開業当時(昭和初期)の店内をイメージしたイラストとなっています。当時の喫茶シーン、まさに絵になりますね。

お洒落に着飾ったモガ(モダンガール)が飲んでいるのは、当時から提供されていたレモンのアイスクリームソーダ。

楽しい会話が聞こえてきそうなパッケージとともにさわやかな夏のチーズケーキをお楽しみください。

4月25日から発売です。限定数量に達し次第販売終了となります。

夏手焼きA-縮小.jpg

 

2017夏手焼き(レモン)白小-縮小.jpg 夏の手焼きチーズケーキ(レモン味)

1本もの。2,700円(税込)。

銀座本店ショップ他取扱店限定の商品です。

手作りで焼き上げられた、1本まるごと楽しめる、チーズケーキの王様です。

このうえなく濃厚で贅沢な季節限定のチーズケーキをお楽しみください。

こちらのパッケージも夏のチーズケーキと同様、モガの喫茶シーンです。

こちらも4月25日から発売、限定数量に達し次第販売終了となります。

季節のチーズケーキと季節の手焼きチーズケーキ 115周年記念パッケージは夏の後、秋・冬・春と続いて登場します。どんな絵柄パッケージでお目見えしますか、ご期待ください。

 

パーラー本店0021b.jpg【お問い合わせ】

資生堂パーラー フリーダイヤル 0120-4710-04

月~土曜日  10:00~17:00

祝日、夏季休暇、年末年始を除きます。

 

資生堂パーラー銀座本店ショップ

銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル1階

03-3572-2147

営業時間  11:00~21:00

無休

なお、年末年始にはお休みの日があります。

資生堂パーラーさんのホームページはこちら ⇒ http://parlour.shiseido.co.jp/

 

 

港屋絵草紙店 日本橋浜町店

[銀造] 2017年4月21日 09:00

 都営新宿線浜町駅で下車し、今日はお目当ての

"竹久夢二専門ギャラリー 港屋絵草紙店"を訪ねてみました。

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硝子戸を開けると、静かなお声で、「いらっしゃいませ」とのお声。 京言葉の穏やかにして雅なお声です。 奥様の、大平孝子様に応対して頂きました。

 お店は竹久夢二さんと縁故に当たるのですか?と質問しましたが、 ご主人が竹久夢二さんの大ファンで、このお店を始めたそうです。

ここ浜町では、開店して20年以上になるとのことです。

ご許可を得て、店内の夢二さんの作品を写真に収めました。 オリジナルの色刷りの作品が、とても素敵です。正に、大正浪漫ですね。

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絵葉書などの小品も販売されていて、お財布にも優しいです。

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毎年、夢二作品のカレンダーを発売しているとのことです。

今回は、夢二の作品ではありませんが、「ガーゼ・マフラー」を買い求めました。

絵の中の女性が羽織っているような着物の柄に似ています。貴女も、肌に優しい「ガーゼ・マフラー」は如何でしょうか?

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 お店についての紹介は、「月刊・日本橋、平成29年1月号」、「Free Paper日本橋ごよみ4月号」でもご覧になれます。

 お店の住所は、東京都中央区日本橋浜町2-18-5(明治座前)、電話03-5640-5978

 

 

風呂敷の専門店 「唐草屋」

[えだまめ] 2017年4月18日 18:00

先日、特派員ブログで紹介のあった

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/04/post-4179.html

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/03/-31649-nihonbashi-sakura-gate.html

日本橋桜フェスティバル」の中のイベント「日本橋桜メニューウォーク」。

(4月9日までのイベントでした)


私もパンフレットを見ながら素敵なメニューがたくさん並んでいるのを

にまにましながら眺めていました。

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目線としては、1歳児の娘・あずきが行っても大丈夫な

お買い物・お食事スポットってないかしら・・・というところで。


そこで見つけたのが「風呂敷専門店 唐草屋」の文字。

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桜柄の風呂敷などの写真も華やかで素敵!

しかも我が家からそんなに遠くない!!


というわけで、行ってみることにしました。

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人形町交差点から少し入ったところにお店はあります。

お店に入ると・・・

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風呂敷でおめかししたペットボトルさんがお出迎え。

こんなにかわいく包めることが驚きです。


そして、

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中央区観光検定の合格者にプレゼントされた

「中央区千社札ふろしき」も置かれていました。

旧町名と、それにまつわる事柄が千社札風のイラストになっていて

見ているだけでも楽しいんですよね。

この3月に合格通知をいただいたときに初めて手にして

ちょっと感動したのを思い出しました。


パンフレットに載っていた「桜柄の風呂敷」はこちら。

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一口に桜、といっても色々な柄・色があって迷います。

ピンクもかわいいけど、涼しげな色もこれからの季節に合うし・・・。

そんなこんなでお買い物したのはこちら。

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桜柄の風呂敷(綿100%)

風呂敷を使ったご祝儀袋です。

ご祝儀袋として使った後は風呂敷として長く使ってもらえる、というわけです。

地球環境にも優しい商品ですよね。

もうすぐ結婚する友人のお式の時に使おうと思ってます。


実は、この「唐草屋」さん。

日本風呂敷協会の協賛のもと、包み方教室も開催しておられます。

http://www.japan-furoshiki.jp/culture.html#kantou

不器用な私はとりあえず

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購入時に入れてくださった包み方解説パンフレットで

ちょっと練習しておこうと思っています。



風呂敷専門店 唐草屋

住所:〒103-0006 東京都中央区日本橋富沢町7-2 森本ビル1階

東京メトロ日比谷線・都営浅草線 人形町駅A4出口より徒歩3分

Tel:03-3661-3938
Fax:03-5640-6284

http://www.karakusaya.co.jp/index.html

営業時間 11:00~18:00
定休日:火・日曜日・祝日・年末年始・夏期休暇

 

 

 

移転に伴う閉店セール開催中 併せてリニューアルオープンのお知らせ  ~北海道フーディスト~

[rosemary sea] 2017年4月11日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をメディアミックスして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC02196a.jpg北海道ならではの、素材を厳選した1,000品目を超える商品を扱っておられる北海道フーディストさん、平成16年10月からのお店を移転されるとのこと。

ロズマリ食リポ隊のT山さん2号(北海道出身)のお宅に左のようなお知らせが届きました。

会員さんへのお知らせだそうです。

北海道フロンティア株式会社 北海道フーディスト八重洲店 渡邉店長に記事掲載のお許しをいただきました。

 

4月23日(日)まで、移転に伴う閉店セールを開催中です。価格10%OFFです。(※ 一部割引除外商品がございます。)

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いつもお店はお客様で混んでいるのですが、閉店セール中、1割引とあって更に多くのお客様がご来店されています。

画像ではお客様が少なく見えますが、これは十分タイミングを計って商品棚を撮影した結果です。3つのレジには常に行列ができていました。

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閉店間際には多くの商品の売り切れが予想されます。お買い求めはお早めに。

今回は閉店セールということで、どの商品が残っているかわかりません。

よって個々の商品につきましてのご説明は今回は割愛させていただきます。

リニューアルオープン後に改めて取材させていただくことになりましたので、乞うご期待、です。

 

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入り口のマスコットのクマさんも「売りつくし10%OFF」のお知らせをしています。

 

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北海道フーディスト 八重洲店

八重洲2-2-1

ダイヤ八重洲ビル1階

 

JR東京駅 八重洲中央口を出て外堀通りの横断歩道を渡ると右手すぐ目の前です。

03-3275-0770

営業時間 10:00~20:00

年中無休

北海道フーディストさんのホームページはこちら ⇒ http://www.foodist.co.jp/

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繰り返し申し上げますが、4月23日(日)までこちらで閉店セール中です。

4月26日(水)10時、北海道フーディスト 八重洲店さんは八重洲地下街に新しく生まれ変わります。

詳しくは八重洲地下街に下りて店舗配置図をご覧ください。

4月26日(水)から5月9日(火)まで、リニューアルオープンセールを開催されるとのこと。

限定品販売や人気商品のお買い得セールなど、来店されると良いことがあるようです。

画像は、パソコンでクリックすると拡大できます。

 

 

美味しさの森  RUYSDAEL  ~ ロイスダール ~

[rosemary sea] 2017年4月 9日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をカスタマイズして取材します、rosemary sea です。

 

DSC02137a.jpg日本橋三越本店 本店地下1階の食品フロア、洋菓子エリアの中央部にロイスダールさんが出店されています。

ロズマリ食リポ隊リーダー、S井さんご推薦のお店です。

 

株式会社ロイスダール 三越日本橋本店 高田店長にお世話になりました。

 

ロイスダールさんは大正12年、東京・池袋のサンライス製菓がルーツ。

昭和47年、株式会社ロイスダール設立。

以後三越さんを中心に、関東はもとより全国に出店されています。

昭和59年、本店を中野区松ヶ丘に移転、現在に至ります。哲学堂公園の近くです

 

ロイスダールさんの基本コンセプトは「シック&エレガンス」。

ヨーロッパの伝統ある製法を守りつつ、親しみやすい食感の洋菓子を追求されています。

吟味・選別された素材を、それぞれ適した洋菓子に使用。伝統をしっかり継承しつつ、更にオリジナリティーあるお菓子づくりを目指されています。

チョコレートバーの製造はロイスダールさんが日本で最初に着手されたとのこと。

 

「ロイスダール」の名前の由来、それは・・・

17世紀のオランダの風景画家サロモン・ファン・ロイスダール・・・甥のヤーコブ・ファン・ロイスダールも風景中心の画家・・・この2人の名からのネーミングだそうです。

大地の自然と素朴な人々、これを描く画家ロイスダールの画風。

その中息づくあたたかさ・・・というものを大切にしたい、と考えてのこと。なかなか奥深いですね。

 

お待たせしました、商品のご紹介です。

 

DSC02142a.jpgアマンドリーフ

当店の看板商品です。

アマンドリーフの特徴、それはフレッシュバターをたっぷり練り込んだパイ生地に、スライスアーモンドとシュガーをまぶして焼き上げてあります。

アーモンドがとても香ばしい一品。

ここでロズマリ食リポ隊、登場です。

「サクサクした食感でさっぱりした甘さ。」I倉さん。

「甘さ控えめで軽くサクッとした歯ごたえのなかにアーモンドの味が広がる上品な一品。」S山さん。

「軽い歯ごたえ。甘さも控えめで、誰からも好まれる品。」K子さん。

「ロイスダールさんのお菓子はサクサクとして食べやすく、お使い物にピッタリです。」S枝さん。

「ボリュームある質感と歯ざわりが絶妙なお菓子。」Oさん。

 

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ロンジェ

バラエティ豊かな手作りクッキーの詰め合わせ。

どれもアーモンドとバター風味を持ちつつ一つ一つは個性豊か。

ギフトにもよろしいかと。

「アーモンドが乗ったクッキーはサクサククッキーとアーモンドの香ばしさベストマッチ。」T山さん3号。

「バター風味のクッキーの味がリッチな感じ。」F雄さん。

「バターの風味が広がるラングドシャにチョコレートがマッチして美味しかったです。」F川さん。

「チョコクッキーはチョコの甘さが丁度良い。」S井さん。

「チョコクッキーのチョコ味が口に広がるが、くどくない甘さ。」T山さん2号。

 

DSC02140a.jpgル・ショコラ・クラシック

チョコレートをふんだんに生地に合わせ、焼き上げたチョコレートケーキ。

チョコレートの濃厚さが特徴、コクのあるチョコレートケーキ。

日持ちが常温で2週間ほど。通年商品として夏場も販売しています。

おみやげとしても需要の増えてきた商品。

 

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アンリカ

渋皮付の栗使用で、栗の風味が楽しめる「マロン」、などのケーキ。

マロン以外は季節によって種類が変わります。オレンジ・白桃、等々。

 

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ロイスダールセット

パイのアマンドリーフとクッキー各種の詰め合わせ。

ロイスダールさんのオールスター大集合、ギフトに最適です。

 

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東京国立博物館のパッケージのパイやクッキー詰め合わせ

三越伊勢丹さん限定の商品。 三越のお客様に大人気。

 

DSC02163a.jpgロイスダール 三越日本橋本店

日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館地下1階食品フロア

03-3241-3311(大代表)

営業時間  10:30~19:30

ロイスダールさんは三越銀座店にも出店されています。

ロイスダールさんのホームページはこちら ⇒ https://www.ruysdael.co.jp/

日本橋三越本店さんのホームページはこちら ⇒ http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/

この記事は株式会社三越伊勢丹 日本橋食品レストラン営業部 服部様のご了解をいただいております。

 

 

香りの老舗  ~ 銀座香十 ~ ①

[rosemary sea] 2017年3月30日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をアクセントとして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC02116a.jpg八重洲地下街の1番通りにあります銀座香十(こうじゅう)さん。

御香所 香十さんは創業が天正年間。ということは織田信長の天下獲りと歴史が重なる400年以上前ということ。

京に都の生まれです。

ここ八重洲地下街のお店も40年の歴史があります。

銀座香十 東京店 北澤店長に取材のお許しをいただきました。

 

日本の香文化の源流をふまえ伝統を受け継ぎ、新たな日本の香り文化を創造されています。

今回はその香十さんのお取り扱い商品のご紹介をさせていただきます。

まず、お線香から。ハイクオリティのものから。

 

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左:伽羅桃山 中:伽羅飛鳥 右:伽羅平安

値段の違いは原材料の違い、クオリティの高さが違うそうです。

ロズマリ、香りを体験しました。高貴な香りがしました。

 

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中央:桐箱入り武蔵野三種揃

伽羅(きゃら)、沈香(じんこう)、白檀(びゃくだん)

ご進物用として最適です。

 

次はお香です。

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香木系 左:スティック五種 右:コーン四種

人気です。オーソドックスな品。

 

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御香揃 左:十右衛門五種 右:香木五種

左は十右衛門さんの名前を冠した品です。

 

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お香のコーナー

可愛い品が揃っています。これからの季節、涼しげな白檀がおすすめです。

 

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お香トレイ各種

見た目もとても綺麗ですね。

 

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匂い袋各種

いろいろな香りが揃っています。

 

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香り粒

手前に伽羅とばらがありました。

 

DSC02124a.jpg最後に「香席体験 香十 香りのつどい」のお知らせです。

クリックすると拡大できます。

 

銀座香十 東京店

八重洲2-1 八重洲地下1番通り中2号

詳しくは八重洲地下街に入り、店舗配置図にて「八重洲1番通り」をご覧ください。

03-3274-4006

営業時間  10:00~20:00

香十さんのお店は中央区内には銀座コア店、ガス灯通り店もございます。

香十さんのホームページはこちら ⇒ http://www.koju.co.jp

八重洲地下街さんのホームページはこちら ⇒ http://www.yaechika.com/

なお、この記事掲載につきまして八重洲地下街株式会社 小澤様にご了解をいただきました。

 

 

 
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