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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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「松屋銀座チャリティーピンバッジ・キャンドル」で良い気分

[ひまわりウサギ] 2016年12月 6日 09:00

毎年、松屋銀座で行われているクリスマスチャリティー。

ピンバッジとキャンドルが、1階正面口インフォメーションで発売されています。

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これらの売上収益の全額が国際NGO「ルーム・トゥ・リード」に寄付されます。

 ※「ルーム・トゥ・リード」

   アジア・アフリカの子ども達の識字教育と女子教育の支援としているNGO団体。  


クリスマスチャリティーピンバッジ

今年は、スウェーデンの陶芸作家リサ・ラーソンさんデザインの

「ニッセ(妖精)」(左)、「マイキー(ネコ)」(右) です。

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各300円。

12/25(日)までですが、なくなり次第終了ですのでお早めに

(私は12/3に購入したのですが、ニッセがだいぶ少なくなってきているとのことでした)

 

銀座ミツバチのチャリティ蜜蝋キャンドル

都市と自然の共生を目指す"銀座ミツバチプロジェクト"

その銀座のミツバチの巣から採れた希少な蜜蝋でつくられています。

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1本 1,000円。限定100本です!


それぞれかわいいデザイン、しっかりしたクオリティー。

チャリティーグッズを買ったという「今日ちょっとイイコトしたな~」感

300円から体験できる幸せ

それぞれ、自分用にももちろん、

プレゼント・お土産用に購入しても喜んでいただけると思います

 

 

水天宮 お膝元の味 ~御菓子舗 三原堂本店~

[rosemary sea] 2016年12月 3日 14:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をアジェンダとして取材します、rosemary sea です。

 

題名で「お膝元」と書きましたが、本来は『将軍様の~』とか『お殿様の~』と接続します。

水天宮は九州久留米藩藩主、有馬頼徳公江戸屋敷がルーツ。よって水天宮の後もありか、と。

 

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本日は三原堂本店さんをご紹介させていただきます。

 

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↑ 写真左、和菓子コーナー、右は洋菓子コーナーです。

 

株式会社三原堂本店 三原田専務、同 営業部 伊藤部長にお話を伺いました。

三原堂本店さんは明治10年の創業です。今は3代目。

 

創業当初は御守最中のみを製造販売されていたそうです。

その御守最中、今もいただけます。

その他、和菓子としてはどらやき、豆大福、だんご、上生菓子、本練羊羹、他。

塩せんべいは主力商品ともなっています。

ケーキ等の洋菓子も充実しています。

とにかく美味しいものの宝庫です。ぜひご賞味ください。

 

商品のご紹介です。食リポ入りです。

DSC01661a.jpg御守最中

北海道十勝産のえりも小豆を使用。丁寧に練り上げたつぶあんです。

 

DSC01662b.jpgどらやき

こちらもえりも小豆を使っています。つぶあんです。

皮に醤油が混ぜられているため焼き色が少し濃い目です。

1日3~4回実演販売されています。

「しっかりとしたつぶつぶの歯ごたえ。」T山さん3号。

「皮がふわふわ。あんの小豆はすっきりとした甘さ。」S井さん。

「ちょうどよい甘さ。」T山さん2号。

なお、季節のどらやきは今はモンブランです。(写真中の左下2つ)

白あんにマロン。ラム酒で香り付けされています。

年が明けると、春は抹茶、夏はレモン、となります。

「ほんのりとしたラム酒の味があんとマッチして良かった。」F雄さん。

「まさにモンブランケーキ。とても美味しかった。」F川さん。

「洋菓子と和菓子のコラボ。美味しかった。」S枝さん。

 

DSC01666a.jpg豆大福

こしあん、つぶあんがあります。

外側、見えているところの豆はほんのり塩味の赤えんどう豆。

「豆の塩気とあんの甘さがマッチしていて美味しい。」ロズマリ家族。

 

DSC01665a.jpg塩せんべい

塩は伯方の自然塩とドイツ産のホワイトクリスタル岩塩。

どちらもミネラル豊富な、体にやさしい塩。

厳選されたうるち米を焼き上げています。袋から出すと醤油の香りが漂います。

ギフトにもよろしいかと。

「つぶつぶしたお米の歯ごたえ。醤油の香ばしさ、塩のさっぱりとした後味がとても良かった。」S山さん。

「薄味で健康志向。」Oさん。

「塩が効いていて美味しかった。」I倉さん。

 

DSC01670a.jpgみたらし団子。(左)

みたらしに包まれた、焼き目のついたやわらかい団子。

「ほどよい甘さ。」ロズマリ家族。

季節のだんごは今はピーナツバターです。(右)

「ピーナツが香っていて、とてもおだんごと合う。」ロズマリ家族。

 

DSC01667a.jpgうさぎまんじゅう

すりおろしの山いも入り。こしあんです。

うさぎの顔は職人さんの手書き。とても可愛いですね。

戌の日にはHappyいぬまんじゅうも販売されています。

 

DSC01682a.jpg日本橋人形町1-14-10

03-3666-3333

水天宮の交差点、水天宮の対角の角にあります。

 

営業時間 平日 9:30~19:30

     日祝日 9:30~18:00

     元日のみ休業

三原堂本店さんのホームページはこちら ⇒ http://www.miharado-honten.co.jp/

 

 

ベル・フルール 銀座本店〔プリザーブドフラワー専門店〕

[ジミニー☆クリケット] 2016年11月30日 12:00

以前から、お店の前を通るたびに、ものすごく気になっておりました

店内に飾られているたくさんの赤いバラがひときわ目立つ昭和通り沿いのお店です

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店内に入ってみると、通りから見るよりさらに美しく華やかでした

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こちらは、日本初)のプリザーブドフラワー専門店で、中央区内だけでも日本橋三越銀座三越松屋銀座にお店のあるフラワーショップ本店です

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この時季は、クリスマスリースを始めとするクリスマスの飾りがお店にたくさん出ていて、一層華やかです

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お店の方の応対も大変気持ちよくドライフラワーとの違いについても丁寧に教えていただき(私の知識レベルはその程度なのです)、わが家のクリスマスリースが古くなっていたので、こちらでこのリースを購入しました

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伺ったのは、土曜日のお昼すぎでしたが、お店の2階では、プリザーブドフラワースクールが開講中でした

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ベル・フルール 銀座本店の場所は、銀座1-20-17押谷ビル1・2階です。

昭和通り沿いの東側、銀東一歩道橋のすぐそばです。

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営業時間は、11時から20時までです。

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ちなみに、12月2日)から4日)の3日間、銀座5丁目にあるミス・パリ銀座本店10階で、ベル・フルール フラワーデザインカレッジ2016デザイン展「フラワーミュージアム」が開催されるそうです

生花プリザーブドフラワーアーティフィシャルフラワーなどを使った華やかな作品展だそうです

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なお、店内での写真撮影につきましては、特別にご了解をいただきました。ありがとうございました

ベル・フルールのHPはこちら ⇒

http://www.belles-fleurs.com/shop/

 

 

築地魚河岸 11月19日オープン 探訪記

[銀造] 2016年11月28日 14:00

 築地場外に、「築地魚河岸」がオープンして、開場当日の到着は15:15となって、入場できず、11月26日に行ってきました。

先ずは、エスカレーターで3階へ上がろうとすると、怖い鬼面の二人組と秋田美人。

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3階は屋上広場になっていて、今回は秋田県と鳥取県が共催して「ハタハタフェスティバル2016」を開催していました。

ハタハタという魚は、鰰と書きます。魚偏に、神様の神が加わります。この魚は、スズキ目ハタハタ科に属し、秋田県では男鹿半島付近の浅い海に大群で押し寄せて来て産卵します。 漁期は11月から12月で、この時期には雷が鳴りだすことが多いので、この様な漢字を当てるようになったとの事です。 一時期、漁は20トンぐらいしか取れなくなったと聞いていましたが、今では800トンぐらい漁獲されているそうです。 鳥取県でも、ハタハタ漁は盛んだそうです。 沢山のお店が出ていました。ハタハタの南蛮漬けを試食、購入しました。 今晩のお酒の肴です。

屋上広場を通って、屋内に入ると、右手には、喫茶、咖口厘(カレー)、揚物、中華料理のお店が続きます。

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 咖口厘(カレー)のお店では、牛丼、ハヤシ600円。カレー550円、カレーとハヤシの合いがけ650円、カレーと牛丼の合いがけ750円、ハヤシと牛丼の合いがけ800円。トッピングも充実しています。揚物、中華料理のお店が続きます。

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揚物の店では、チャーシューエッグ定食1,250円、刺身定食1,350円、フライ盛り合わせ定食1,450円。

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そして、中華料理のお店が続きます。

左手には、リーズナブルな価格の海鮮丼のお店。「あら炊き定食 800円」は超人気の様です。

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 2階は、築地魚河岸に出店している方々の専用スペースです。

1階のお店を小田原橋棟(晴海通り沿い)から巡りました。

入って直ぐ左手の「菊市」さんでは、水槽に生きた伊勢海老が泳いでいました。

美味しそうな鮪の刺身が販売されており、鮭や切り身の専門店も入店しています。

私は、北田水産で鮭の切り身、ギンダラの切り身を購入しました。

海幸橋棟へは、波除通りを渡って入ります。(波除神社の方からも行けます)

鮪の専門店が多く、鮪の解体をまじかで見ることができます。(あくまで、解体ショーではありません)。これは、宮城県塩釜港で水揚げされた鮪です。

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S03の場所にある、「大政本店」は、創業大正11年の茹で蛸専門店です。

茹で蛸の他に、たこやの蛸飯600円、蛸飯おにぎり200円、鯛飯600円も好評です。

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 N16の場所にある、「築地ホクエイ」さんでは、新鮮な鮪の刺身の他に、「築地グロッケ」というのを販売していました。 これは、(まぐろメンチ)で、商標登録しているそうです。2個、3個と買うとお安くなるのですね。

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 さて、今日は、鰰の南蛮漬け、大間の鮪を使った握り寿司、蛸飯、北海道産の時鮭、アラスカ産の銀鱈粕漬を購入しました。 買い物上手になるには、時間が必要かなと思いました。 また来ます。

重要なお知らせ:

営業時間は、1階が午前5時から午後3時まで。3階が午前7時から午後2時までです。:「一般のお客様は、午前9時以降にお越し下さい」との事です。

休館日は、日曜日、祝日、水曜日の一部で、中央卸売市場と同じです

詳細は、「築地魚河岸」のHPをご覧ください。http://www.tsukiji.or.jp/forbiz/uogashi/

 

 

 

予告です。焼き魚、店頭で焼いて販売します。 ~京粕漬 魚久 人形町店~

[rosemary sea] 2016年11月25日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をウオッチワードとして取材します、rosemary sea です。

 

本日は株式会社魚久 人形町店さんにお伺いしました。

先日は本店さんにお邪魔しましたが、今度は人形町店さんのご紹介です。

株式会社魚久 総務部 渉外部長の鎌形(かまがた)さんにお世話になりました。

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人形町店さんは30年以上の歴史があります。

最初は道のはす向かいで営業されていたそうです。

平成11年よりこの場所で営業されています。

とても美味しい魚介の京粕漬を販売されています。

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上の左の写真はご進物の例です。

上の右の写真は魚久さんの包装紙の裏面です。粕漬の上手な焼き方が説明されています。

心配りがちょっと嬉しいですね。

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魚久さんのほかのお店と違いますのは7、8年前からの特別な行事、数種類の粕漬け店頭で炭火焼して販売するという年末行事を行います。

毎年恒例となっておりますが、今年は今月11月28日(月)から始まります。

年内いっぱい、日曜を除く毎日、午前11時頃より焼き始めます。

お魚の焼ける良い香りを楽しめます。

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お店で特別にぎんだらを1枚焼いてもらいました。(上の写真)

お売りするものと少し違い、お皿に載せてもらっています。

普段はすぐ近くの本店の料理屋で焼いたものを『焼き魚』として販売されているとのことですが、やはり焼きたてのものは脂の照りが違います。

店頭で焼くのはこの時期だけですので、プロの焼き加減をぜひご覧になってください。

お買い求めもよろしくお願いします。

料亭の味、ご自宅で楽しめます。

ほかほかごはんと一緒にぱくり、とても良いひとときが過ごせそうです。

 

魚久 人形町店

日本橋人形町2-4-3  03-3666-0048

人形町駅が至近です。人形町通り 人形町交差点と甘酒横丁交差点の間、甘酒横丁交差点寄り、甘酒横丁側です。

営業時間 月~土 10:00~19:00

     日祝日 10:00~18:00

     正月三が日と8月の日曜はお休みです。

魚久さんのホームページはこちら ⇒ http://www.uokyu.co.jp

 

 

「旬を生かし、味を守る」 ~京粕漬 魚久~

[rosemary sea] 2016年11月23日 16:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をインデックスとして取材します、rosemary sea です。

 

DSC01634a.jpgDSC01641a.jpg本日は京粕漬の名店、株式会社魚久さん、本店京粕漬売店さんへお伺いしました。

 

魚久さんの粕漬はロズマリ義母、K江さんの大好物。

 

株式会社魚久 統括部 長田(おさだ)さんにお世話になりました。

 

最初に歴史から・・・

魚久さんの初代、清水久蔵氏は奈良県の出身。

京都で料理修行を積み日本橋へ。

大正3年に蛎殻町で高級鮮魚商「魚久商店」開業。

目利きの確かさで多くの料亭にごひいきにされました。

昭和12年、二代目廣田年尾氏に継承され、奥さんのトメさんとともに鮮魚商以外にも仕出し料理も出すようになりました。

当時、日本橋界隈は味にうるさい米の仲買商が行き交う場。

それに応えて魚久さんの粕漬は評判になりました。

昭和15年、「江戸風割烹 魚久」開店。トメさんは名女将に。

また、「魚久の粕漬をみやげにしたい。」との声に呼応して昭和44年に粕漬専門店「京粕漬 魚久」のお店を開きました。

京都・伏見の銘酒由来の京粕漬です。

「旬を生かし、味を守る」・・・魚久さんのこだわりが、粕漬が、多くのお客さまのご愛顧を賜りつつ、受け継がれてきました。

現在は五代目、廣田佳之社長です。

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↑ 左はさけ、右はぎんだら。          ↑ かれい

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↑ 金目鯛。                  ↑ 左は本さわら。右はいか

 

酒粕については現在は全国から選りすぐったものをブレンドして漬けておられるとのこと。

また漬け込む日数も魚種によって様々。魚種に一番あった製法で「魚久」の味を守り続けているそうです。

詰合せ、各種ございますが、贈り先の好みに合わせることも可能です。お気軽にご相談ください。

また、隣りには「日本料理 魚久」さんがございます。

会席料理、しゃぶしゃぶ、お寿司がいただけます。

お昼には「イートイン あじみせ」としてランチも行っています。

 

ここでロズマリ食リポ隊の食リポです。人気の高いぎんだら、さけ、いかなど。

「まろやかで上品な味でした。」I倉さん。

「いろいろなお魚の味が楽しめました。どれも美味しかったです。」F川さん。

「甘みもあって脂ものっていました。」K子さん。

「江戸の真ん中で京の味わいとは、なんとも贅沢な一品!」Oさん。

「魚嫌いでも『美味しい』と叫んでしまうほど甘口で味わい深い。」T山さん3号。

「一般の粕漬に比べて格別な味でした。」T山さん2号。

「料亭の味を家で食べられて至福の時を感じました。」S枝さん。

「実家の母親にあげたら大変喜ばれました。ギフトにぴったり!」S山さん。

そして母、K江さん。「美味しかった。ごはんのお供に最適。」

 

中央区内には本店、人形町店、銀座店がございます。髙島屋さんなどデパートにも入っています。

銀座店にもイートイン あじみせのランチ営業があります。

 

魚久本店 京粕漬売店

日本橋人形町1-1-20  03-5695-4121

人形町駅からは日本橋小学校手前角になります。

営業時間  月~金 9:00~19:00  土 9:00~18:00

      日曜、祝日、正月三が日はお休みです。

 

魚久本店 日本料理

営業時間  月~金 17:00~22:00

      (ラストオーダー  会席料理 20:30 しゃぶしゃぶ・寿司 21:00)

      土曜、日曜、祝日はお休みです。 

 

あじみせ(ランチ)

営業時間  11:00~14:00(ラストオーダー 13:30)

魚久さんのホームページはこちら ⇒ http://www.uokyu.co.jp