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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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築地の100円ショップ  A Dollar Shop in Tsukiji

[HK] 2018年10月 2日 14:00

 

不定期で外国からのお客様の観光案内をするのですが、100円ショップに行きたいと良くリクエストを受けます。 銀座界隈ではあまり見つけられなかったので、明治神宮方面に行く途中のお店をご案内していました。 そんな中、見つけました! 築地に新しい100円ショップができていました! 今年の夏に築地1丁目のドラッグストアが斜め向かいに移転し、その2階が100円ショップになりました。 築地→銀座への移動中に立ち寄れるので、時間短縮ができ効率が良くなり助かります。 場所は晴海通りから平成通りに入り、京橋築地小学校を過ぎた右手辺りです。

 

I have been asked by non-Japanese tourists that they would want to go to a dollar shop whenever I have done Tsukiji, Ginza tour guide infrequently. I was not fortunate enough to find an approriate spot around Ginza district, so I have always took them to a shop on the way to Meiji Jingu Shrine. But quite recently, I have found one! A drug store in Tsukiji 1-chome was relocated to the 1st floor of the building accross the street and a dolloar shop opened on the 2nd floor this summer. It became time effective and convenient for guests and myself that we can make a stop over to a dollar shop during Tsukiji → Ginza tour. The shop is along Heisei-dori street, right side after passing Kyobashi Tsukiji Elementary School from Harumi-dori street direction.

 

 

 

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まだの方はお早めに!築地場内市場「名物」2選

[Hanes] 2018年10月 1日 09:00


こんにちは。新人特派員のHanes(ハネス)です
先日のオンラインニュースで、築地場内市場にある吉野家一号店が、10月6日で59年の歴史に幕を下ろすことを知り、
「これは豊洲移転前に一度行かなければ!」(※吉野家も豊洲に移転します)と思い、
朝一で吉野家一号店へ行ってきました

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■営業は5時から13時まで
吉野家も築地同様朝が早いお店で、一号店は、朝早くから築地で働く人にもうれしい5時からの営業
私は吉野家で食事をするのが初めてなので、他店舗との比較は出来かねますが、
注文は競りのように威勢がよく、牛丼等の提供は非常に手際が良い印象を受けました

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常連さんが「アタマの大盛り!」「ねぎだくだくだく!」「ねぎだくちゅうだく!」と慣れたように注文する中、
吉野家初心者の私は店員さんに助けていただき、一番小さいサイズの牛丼を注文!
そして、注文後数秒で出てきたのがこちら

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(※生姜は自分で添えました。)

朝から力仕事をする築地の皆さんのパワーの源ともいえる牛丼
一号店ならではの壁に設置された箸入れ*から箸を取って食べてみたところ、
(*昔は席が空くのを待たず立って食べる人もおり、そんな人でも箸が取れる工夫)
味とサービスはお店のキャッチコピーの通り、うまい、やすい、はやい
その他、どんぶりの色がお会計と関係している等、一号店のこだわりもたくさん。
ぜひ他店舗との違いを見つけてみてくださいね

■吉野家のルーツは中央区にあった!
今や全国展開のチェーン店となった吉野家...
1899年に日本橋の魚河岸に開業し、関東大震災後魚河岸とともに築地に移転...
実は、中央区にルーツがあるお店なんです
詳しくは、吉野家公式ウェブサイトの「牛丼100年ストーリー」をご覧ください。

区民有形民俗文化財の天水鉢と獅子頭のある波除稲荷神社には、
吉野家の築地での創業に関する碑もあるので、
吉野家一号店にお立ち寄りの際には合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか

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■知る人ぞ知るもう一つの「名物」
築地には数多くの名物がありますが、その中でも特に移転前に一目見ておきたい
築地らしさを十二分に感じさせてくれる「名物」があります。
それが、正門の交番の右隣にある、拾得掲示板

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市場の正門から入らない場合、なかなかお目にかからないこちらの掲示板には、
落とし主がすぐに見つからなかったものが書き出されています。
先日見に行った際には、さすがに魚の落とし物はありませんでしたが、
冷凍ハンバーグ、めかぶスープ、リーフグリーンと、築地ならではの落とし物が!

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豊洲移転前に落とし主が無事に見つかりますように...

■「中央区観光検定」対策!?
その他、場内市場で合わせてチェックしておきたいスポットが2つあります!
いずれも「中央区観光検定」の公式テキストに掲載されているので、受験予定の方は要チェック。

1つ目は海軍発祥の地
1872年、老中松平定信の下屋敷「浴恩園」の跡地に海軍省が設置されました。
海軍卿旗が掲揚された園内の築山は旗山と呼ばれ、
今では「旗山」と刻まれた海軍発祥の地を記念した石碑があります。

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2つ目は、前述の浴恩園跡
1792年にこの地を拝領した松平定信は、
春風池、秋風池、池を囲む築山等を設けた名園を造ったそうです

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築地場内市場は美味しいものがいただけるだけでなく、
老中による名園、海軍省と歴史的に見ても非常に興味深い場所です。
朝一で築地に魚を仕入れに来た方曰く、移転を間近に控えた最近では、
通常の3倍の観光客が築地に来ているとのことでした。
市場が職場である方もたくさんいることを忘れず、
残りあとわずかとなった築地の雰囲気をぜひ味わって行ってくださいね

 

 

築地テラスでライスランチ

[ジミニー☆クリケット] 2018年9月30日 14:00

少し前に、このブログでご紹介した築地2丁目のカフェダイニング築地テラス」さんです

新大橋通りに面しており、2階の席からは、通りの向こうの築地本願寺を一望できます

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本日もランチで訪問

ライスランチを注文しました

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三元豚のソテーです

分厚い脂身もおいしい

サラダがついて、ドリンクバーもついており、食後のコーヒーも飲めるので、お得です。

ちなみに、三元豚とは、三種類の品種の豚を掛け合わせた一代雑種の豚のことなんですね

噛みしめると、豚肉の甘味が口の中に広がり、自家製のオニオンソースもよく合っていました

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平日は、朝8時から営業、祝日は、お昼11時半からの営業になります。

平日は、モーニングメニューが充実しています

こちらは、築地本願寺ライトアップされるの利用もお勧めです

前回ご紹介した「築地テラスでランチ」のブログ記事はこちら ⇒

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2018/09/post-5615.html

 

 

築地市場のマグロ競り見学を見納め!

[しばしばしばた] 2018年9月30日 12:00

こんにちは!きょうは、築地市場の最後のマグロ競り見学の様子をレポートしたいと思います!
 

皆さんご存知の通り、中央区築地にある東京都中央卸売市場築地市場は、今年の10月6日を最後に閉場し、その機能は江東区の豊洲市場へと移ってしまいます。
そんな中、近年外国からの観光客の方々を中心に人気となっていたマグロ競りの見学は、9月15日を最後に終了となりました。
閉場前に一回見学に行っておきたいと思っていたので、9月15日で最後という情報を聞いて、駆けつけて参りました。
 

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さて、マグロ競り見学は午前6時前後に2グループに分けて実施され、見学受付は午前5時となっています。
事前予約制ではないので見学を希望する場合は朝5時前から並んでおく必要があり、結構ハードです
しかし、この日私が列に並び始めたのは、前日14日の夜23時!・・・というのも、本当は14日の朝に見学に行こうと思って朝4時ごろにうかがったのですが、その日は「朝2時の時点で並んでいる方が定員に達したので受付を終了した」ということでチャレンジに失敗・・・。「最終日は日付が変わる頃に締め切られてしまうだろう・・・!」と目論んだのです。
私が列に入ったとき、すでに20名程度の方がお並びになっていました。雨の降る中、傘をさしてじっと待ちます。
 

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日付が変わってしばらくしてから、並んでいる方の数が多くなったので受付がはじまり、施設の部屋の中に通していただきました。
その後は、体育座りで待ちながら夜を明かします。雨を凌げたので良かったですが、なかなか良い鍛錬になりました
午前4時だったでしょうか、卸売の方が、築地市場のまぐろ競りの説明に来てくださいました。外国人の方が多いので、説明は英語です。英語の質問にもきっちり英語でお答えになっており、素晴らしい対応をしてくださいました!
 

その後、朝6時前にようやく部屋を出発します。外に出ると、すっかり明るくなっていました。
 

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競り場の建物の中に入って、いよいよ待ちに待った見学です。
中では、冷凍されたマグロさん達がずらーっと並んでいる様子を、同じ空間の中で、間近に見ることができました。
そして時間が経つとともに買い手の方々が続々と集まってきました。
 

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それぞれのマグロの上に円錐台形の何かが乗っているのが見えますが、これは、マグロの質を確かめるために尾の部分を切り落としたもので、買い手の方々は、カマでこの部分の身を削って手に取ったり、懐中電灯で照らしたりして質を確かめます。
 

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6時を過ぎて、売り手の方が鐘を鳴らすと競りが始まり、会場中のあちこちで値段を叫ぶ声が聞こえてきました。指で値段を示しながら競りがどんどん進んでいくので、見学している一般人としては中々ついていけませんが、独特の雰囲気を体験することができました。
 

聞くところによると、移転先の豊洲市場でもマグロの競り見学が実施されるとのことです。ただ、見学者専用の通路やスペースが設けられるようで、安全にトラブルが少なく見学できる一方、「外から」見学するふうになってしまうのは否めません。築地で競り場の「中から」見学できたことはとても貴重な体験でした!
 

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さて、築地市場はまもなく閉場してしまいますが、築地の街自体はこれからも楽しめるはず!と私は思っています。
築地市場の周りに形成された築地場外市場はこれからも現在の位置に残り、寧ろ「築地魚河岸」を加えてパワーアップしています。買出人の方々の仕入れの場であり続けるのはもちろん、観光にいらした方々に日本の食文化を発信する拠点にもなることと思います。(写真は築地場外市場の様子です)
さらに、築地の街は市場以外にも見どころがいっぱいあります。古代インド様式と日本の寺院建築の様式が融合した独特な本堂が印象的な築地本願寺や、所々に残る戦前の木造建築、明石町のほうにはキリスト教関係の数々の史跡・・・など、様々な顔を持つ築地の街に、これからも注目していきたいと思います!

 

 

今年、創業145年目の割烹〔躍金楼〕

[ジミニー☆クリケット] 2018年9月30日 09:00

先月、私の勤める会社の会合で使わせていただきました

お料理のおいしさ、行き届いた応対もさることながら、その歴史が明治以降の新富町の歴史そのものですばらしいものですから、日を改めて取材させていただき、このブログで紹介させていただくものです

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創業は、明治6年

なんと、今年で創業145年目を迎えるのだそうです

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お店の名前は、「躍金楼」と書いて「テッキンロウ」と読みます

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これは、中国・北宋の詩人、范仲淹はんちゅうえん)の「岳陽楼記」の一節、

長煙一空 皓月千里 浮光躍金 静影沈壁

から名付けられたそうです

光で照らされ輝く波を、魚の鱗が金色る様子になぞらえて、活きのいい料理を出すお店であれ、との思いが託されたそうです

確かにその思いは受け継がれ、先月会合の折、出していただいた「キンキキチジの煮付け」は、本当に美味しかったです

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ひさごの間」、床の間の「岳陽楼記」の掛け軸とその「躍金」の個所

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ちなみに、この「岳陽楼記」は、後段に「先に天下の憂いを憂い、後に天下の楽を楽しむ」(為政者の心得)の、いわゆる「先憂後楽」の語があることでも有名です

岳陽楼は中国、湖南省の洞庭湖の北東岸に建ち、北には長江が臨まれる大景観の地です

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(明治11年版行「会席別品競べ月岡芳年筆 躍金楼中庭にて

お店の名付け親は、山岡鉄舟だそうです

山岡鉄舟は、「幕末の三舟」のひとりで、江戸城を無血開城に導いた、書家としても有名な幕末から明治にかけての偉人です

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明治28年当時の営業許可証

お店には、その歴史を物語るような由緒ある品々が飾られており、先月の会合でもそれらの説明を大女将からお聞きすることができました

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明治後期に著された、当時のグルメガイドにあたる浮世絵開花三十六会席に選ばれるほど評判の高いお店だったそうです

その浮世絵は、お店の廊下にも飾られており、お店のコースターにも使われていて、記念にいただくことができました(下の写真)。

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戦時中は、営業を続けること自体が無理な時代で、荻窪に移られていたこともあったそうですが、戦後、現在の黒塀で囲まれた趣きのある日本家屋の場所に戻られたのが、昭和24年だそうです。

その後、増改築を繰り返されて、今に至られたとのこと。

こちらの建物は、中央区近代建築物調査100選にも選ばれ、「新富の花柳界の名残を伝える、黒塀の料亭建築」と紹介されています

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お座敷は、「広間」、「兎の間、「松の間」、「の間」と、客数によって使い分けられています。それぞれの部屋に、歴史を感じさせる調度品が置かれています

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明治31年に出た会席御料理番付にも載った「躍金楼」(の字が違っていますが)

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1階には、割烹とは別にカウンター形式の「すたんど割烹があります

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冒頭述べた「新富町の歴史そのもの」の割烹料亭です

お店の前を通るだけでも、歴史が感じられますよ

是非、一度、お立ち寄りください

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今回の取材に関しましては、大女将の澗岡(たにおか)登紀子様から懇切丁寧なご説明をいただきました。写真撮影のご了解もいただきました

ありがとうございます

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躍金楼のHPはこちら ⇒

http://www.tekkinro.com/

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中央区近代建築物調査100選で、こちらの建物が紹介されています ⇒

http://www.city.chuo.lg.jp/bunka/timedomeakashi/

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第11回 EDO ART EXPO 浮世絵に描かれた役者たち 10月9日まで

[銀造] 2018年9月28日 14:00

 第11回 EDO ART EXPO 、「浮世絵に描かれた役者たち」と「"江戸" 書道展」が同時開催中です。期間は9月21日から10月9日までです。 お見逃しの無いように、早めにお出かけ下さい。

 今日は、日本橋三井タワー2階の千疋屋総本店に展示された浮世絵10点を拝見してきました。絵の下には解説が記されています。

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歌川広重の、ゴッホも真似たと言われている「大はし あたけの夕立(名所江戸百景)、「神田紺屋町(同)」、葛飾北斎の「鶯に垂桜」、「江戸日本橋(富嶽三十六景)」、「甲州石斑沢(同)」、喜多川歌麿の「ビードロを吹く娘(婦女人相十品)、「娘道成寺(当世踊子揃)」、東洲斎写楽の「市川鰕蔵の竹村定之進」、「三世坂東彦三郎の帯屋長右衛門 四世岩井半四郎の信濃屋お半」

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 そして、鳥居清長の「小野小町」です。 江戸時代からの美意識と粋な役者の立ち居振る舞いを描いた作品に、胸中で、「大和屋!」と叫びました。

この催しの主催者は、NPO法人 東京ネット、後援は東京都、中央区、千代田区、港区、墨田区です。 沢山の企業に協賛され、御協力も頂いて盛大な催しです。 涼しく秋の気配が漂う今日この頃です。ご健康と美食めぐりを兼ねて、「EDO ART EXPOめぐり」をお勧めします。 イベントの詳細については、こちらを御覧下さい。http://tokyochuonet.wixsite.com/edoartexpo

 

 
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