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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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西郷隆盛と明治時代展(日本橋図書館)

[GPP] 2017年11月30日 09:00

 西郷隆盛屋敷跡に建つ、日本橋図書館で、西郷隆盛に関連する本の展示が始まりました。

 2018年にNHK大河ドラマ「西郷どん」が始まると、屋敷跡地を有する人形町に訪れる方も増えそうですね。


【7階展示コーナー】「西郷隆盛と明治時代」展


 場所: 中央区日本橋図書館 7階展示コーナー

 期間: 2017年11月25日~2018年1月24日

 https://www.library.city.chuo.tokyo.jp/infoevent?7&pid=887

 「NHK歴史秘話ヒストリア-歴史にかくされた知られざる物語」なども、すぐに読めてお薦めです

 

 

日本橋にある三重テラス、アンテナショップでステキな体験ができるお勧めイベント‼

[桜やよい] 2017年11月29日 14:00

三重テラス 〒103-0022中央区日本橋室町2-4-1【YUITO ANNEX】1F・2F

【イベント・観光案内・ショップ】10:00-20:00【レストラン】11:00-23:00

イベント参加は、ホームページからも申し込めます。チラシは、店舗に置いてありますし、2階三重テラスの窓口からも直接イベントが申し込みができます。

☎03-5542-1035【定休日】年中無休-年末年始を除くhttp://www.miseterraca.jp

 

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『真珠体験~パールサロン 伊勢志摩ヌーボー2017年の真珠を誰よりも早く楽しむ』 が平成29年11月28日(火)19:00~21:00に開催されました。伊勢志摩では12月に入ると本格的な真珠の採取が始まるそうです。全国シェア90%を超える伊勢志摩のベビーパールを楽しむための企画として、真珠の歴史、真珠ができるまでを分かりやすく教えてくれる「初めての真珠講座」(学術博士・真珠シニアアドバイザー渥美貴史氏)と「ベビーパール取り出し体験」のセット講座ー参加費1,000円(材料代)定員30名の募集がありました。今回は、金具台有料でピアス加工もやっていました。このような企画は大人気ですので、すぐ先着順で締め切られてしまいます。

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私は前回開催された講座に参加して、よい真珠の見分け方や真珠貝(あこや貝など)の種類を丁寧に教えていただきました。実際に、真珠のネックレスや貝殻は手に触れることもできました。 あこや貝から真珠を取り出す初体験はものすごく感動しました。真珠がよりよい真珠に育つためには、自然の力もさることながら、高い養殖技術をもって、日々手間暇をかけて作業している方々がたくさんいらっしゃることを知ることができました。

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講座を受講したことで真珠の神秘さと美しさに更なる感動を覚え、女性が憧れる宝石として世界に誇る伊勢志摩の真珠を大切にしたいと思いました。このような企画は年間何回かは開催されていますので、是非真珠貝から自分のパールを取り出してください。ちなみに貝から取り出したパールはいただくことができ、大事にとってあります。いつかはペンダントに加工して、身に付けたいと思っています。隣の方は、シルバーパールでした。どんなパールに出会えるかもしれないドキドキ感を味わうこともこの体験の魅力です。

 

今回は参加できなくて残念でしたが、次回は早めに申し込みたいと思っています。自分で取り出したパールの輝きに出会う素晴らしさを再度体験するために!

 

「ええなぁいせのもんVOL.3~匠の技に学ぶ 自分の根付を作ろう!~

根付は、朝熊黄楊(あさまつげ)を使った彫刻芸術-およそ3~4㎝ほどの小さな彫刻-で、江戸時代に、印籠や煙草入れを帯に掲げる留め具として用いられました。伊勢根付に使われる朝熊黄楊は、組織が密で硬く、木の宝石と言われています。伊勢の根付職人中川忠峰先生に匠の技を教えていただきながら、根付作りの体験をしました。

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展示コーナーで、貴重な根付と書物類が見ることができます。

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その場で申し込んで、根付づくりを体験しました。

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中川忠峰先生

 

参加者全員が中学校の図工の授業以来、久しぶりに彫刻刀を持ちました。まずは中川先生から正しい彫刻刀の持ち方を教えていただき、鉛筆で枠形を書いて、それを手掛かりにして彫刻作業に取り掛かりました。参加者は皆真剣です。朝熊黄楊は柔らかい木質ですので、あっという間に削れました。荒削りで形を決めてから、さらに細かい刀使いでなめらかに削っていきますが、それは結構大変でした。先生が何回も手直ししていただいたお蔭で、初体験でも素晴らしい作品を作ることができました。

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1時間近く作業にかかってしまいましたが、紙やすりで研磨すると艶が出てきて、まるで琥珀のようないい感じに出来上がりました。ストラップやキーホルダーとしても使えるオリジナルの根付が作れたことに喜びを感じることができました。

 

私は家に帰ってチェーンを付けて、ネックレスにしました。中川先生が、「年数が経てばもっといい色になるよ」とおっしゃっていたので、古くなっていい木の味わいが出てくるのを楽しみにオンリーワンのアクセサリーを毎日眺めています。

 

年に何回か、このイベントが開催されています。皆様も是非、根付体験をされることをお勧めいたします。私も次回は違う作品に挑戦してみたいです。

 

『フラワーハロウィンアレジメントづくり』ー三重県の花と花屋さんが三重テラスに集合!ーハロウィンのプチアレンジ講習会と作品展示のほか、花鉢の即売会も開催<参加費>500円<申込>不要<協賛>花の国づくり三重県協議会お問い合わせ三重県花商組合連合会(井ノ口)☎059-223-1787

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会場に入るとると、華やかなフラワーハロウィンアレジメント作品が目に飛び込んできました。コンテストをやっていましたので、私のイチオシの作品を選んで投票しました。後日、投票結果が公表され、優秀作品が展示されていました。私の投票した作品は選ばれていませんでしたが、優勝した作品は清楚な交換のもてるアレジメントでした。

 

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花鉢の販売もされていました。三重県のお花は東京でも売られているのかどうかお聞きしたところ、今の所、三重テラスのイベントでしか購入できないことを知りました。東京に販売ルートがないので、非常に残念です。

 

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その場で申し込みをして、フラワーハロウィンアレジメント体験をしました。まず、好きな色の薔薇とガーベラの花を選んでからカボチャが置いてある席について、花を生け始めました。スタッフの方が丁寧に手順を教えてくださり、自分なりに満足できる作品が出来上がりました。

 

毎年1回のチャンスです。私は3年前からこのイベントに参加しています。毎年作品のテーマが違うので、来年も楽しみに参加しようと思っています。

(記事記載に関しては、三重テラスの了解を得ております。)

 

 

築地本願寺カフェ TSUMUGI―築地本願寺インフォメーションセンター

[滅紫] 2017年11月29日 09:00

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11月8日のオープン以来、新聞・TV等の露出も多く既に築地の人気スポットになりつつあるインフォメーションセンターをのぞいてみました。築地駅を出るとすぐ、本堂の手前に新しいビルが出来ています。ガラス張りの明るい1階入口はカフェTSUMUGIと一筆箋やお香などを扱うコーナー。カフェの奥には「本願寺創建400年」の写真展が開催中で時代順に当時の写真が展示されています。撮影許可を伺うと「どうぞどうぞ」とにこやかなご対応で感激。まずはカフェに、50-60席くらいのかなりゆったりスペースです。メニューを見て吃驚。日本茶、ぺっぴん茶と名付けられたオリジナルブレンドの数種のハーブティー、お茶を使ったオリジナルドリンク、コーヒー、数種のスイーツにかき氷!。朝食セットからランチお膳、パスタまであります。本願寺さんの本気度が伝わってくるラインナップですねー。おかずの小皿が18種ついた「朝食おかゆセット」が人気らしく美味しそうでしたがこちらは11時まで。「もうないの?」という声が聞こえました。

 

サービスの方に伺うとTVでこのメニューが紹介されたとのことでした。お願いした「紀州備長炭炭焼きコーヒー」(580円別)は可愛い砂時計がついていて「3分経過したら召し上がってください」と説明されました。かき氷好きとしては「一年中あるの?」と確認したところ、「今のところその予定です。次回お待ちしています」とそつのないお返事でした。

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100_2567.JPG次に2階のブックセンターをのぞいてみました。仏教書中心に3千点近くあるそうです。確かに仏教関連書だけ集めるというのは需要があるかも知れませんね。「歎異抄」から高村薫の「空海」、英語の仏教解説書、童話まで幅広い品ぞろえです。私は解説付きの「歎異抄」と「超カンタン英語で仏教がよくわかる」を購入しました。「般若湯」はWisdom Waterです。「これは使える」と言っている方が見えるようです。

 

夜のカフェではライトアップされた本堂をながめながらアルコールもいただけるそうです。

 

築地本願寺の前身浅草御堂の創建は元和3年(1617)で今の横山町付近にありました。明暦の大火(明歴3年1657)で焼失し、延宝7年(1679)築地の地に御堂が落成(「築地御坊」)しました。関東大震災で被災し昭和9年(1934)に古代インド様式の石造建造物として再建。平成26年(2014)には本堂、門柱(正門・北門・南門)、石塀が重文指定になっています。と、ちょっと薀蓄。(「中央区おもしろ百科」より)

 

次回は11時までに入って「おかゆセット」に挑戦したいと思います。築地散歩の際には最適のカフェが増えました。

 

築地本願寺カフェ TSUMUGI 8時―21時 無休

ブックセンター 10時-17時 無休 

 

 

紅葉の浜離宮恩賜庭園

[ジミニー☆クリケット] 2017年11月28日 18:00

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11月の最後の週末、小春日和の穏やかな晴天の日浜離宮恩賜庭園に行きました

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紅葉が見ごろとあって、びっくりするくらい多くの人が訪れていました

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紅葉は、モミジサクラ

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黄葉は、イチョウで、それぞれ美しく

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ハゼノキ紅葉や、

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クヌギ黄葉も楽しめました

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この時季、浜離宮庭園季節の風物詩、「雪吊り

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害虫駆除のための「菰巻きこもまき)」も見ることができます

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が咲いているのは、黄色いツワブキ

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赤いサザンカです

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お花畑」には、ナノハナが蒔かれたところのようで、またになれば、一面のナノハナ畑になることでしょう

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浜離宮庭園は、いつ来ても、私たちの目を楽しませてくれます

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浜離宮恩賜庭園のHPはこちら ⇒

https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index028.html

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12月3日(日)は大江戸問屋祭り!注目の馬喰町で宝探し

[柴犬] 2017年11月28日 14:00

来たる12月3日日曜日の朝9時から、恒例の「大江戸問屋祭りが開催されます!

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このお祭りは年二回開催され、今回で26回目となります。日本橋地区の東端、馬喰町は江戸から続く問屋街。普段は一般の方は店舗に入れませんが、問屋祭りの日だけは誰でもお買い物OK!驚きの卸価格でがっつりお買い物が楽しめます。

 

毎回、吹奏楽やサンバなど楽しい出し物もあり、もちろん美味しい飲食の出店もあり(ちょっと座って休める場所などもあります)、朝から大賑わいとなります。特に、冬の問屋祭りは大変おすすめ。なぜなら、革製品やカシミア関係がとってもお安いから!一目で「あっ、良いものだな」とわかる手袋やストール、バッグ、コートなどが本当に驚きの価格で販売されています。婦人物紳士物、おばあちゃんが着易そうなもの、若いお嬢さん向けのおしゃれなものもちゃんとあります。雑貨も素敵なものがありますよ!問屋になった気分であれこれお店をはしごしてお買い物をするのはとても楽しく、全国から人が集まります。

 

舞台となる馬喰町は、実は現在注目のエリア。西に日本橋、東に隅田川を抱え史跡も多く残る場所です。そこに、ここ近年なぜかハイセンスなカフェやレストラン、ギャラリー、インテリアやファッションを扱うお店が増えているのです。街歩きのテレビ番組でもよく訪れられるようになりました(残念ながら日曜日はお休みのお店が多いので、お目当てがある方はどうぞ開店時間をご確認ください!)。

 

問屋祭りの会場はホームページに載っているだけではありません。現地で詳しい地図が配られますが、幅広い場所でお店が待っています。通りの外れの方にも素敵なお店はありますので、ぜひ体力とご相談しつつ、お好みの「問屋街」を訪ねみてください。各店のマネキンにも個性がありますのでぜひチェックを!

 

最寄駅は、都営新宿線「馬喰横山駅」・都営浅草線「東日本橋駅」・JR総武線快速「馬喰町駅」・都バス東42「浅草橋」です(『浅草橋駅』の隣のバス停ですので要注意です!)。JR総武線浅草橋駅・東京メトロ日比谷線小伝馬町駅からは徒歩5分ほどです。

詳しくはホームページをご覧ください。→ 大江戸問屋祭り

 

地味に思われがちですが、とっても面白い、中央区指折りの楽しいイベントだと思いますのでどうぞ遊びに来てください。お待ちしております!

 

 

 

日本橋に今も息づく お蕎麦の老舗  ~ 室町砂場 ~

[rosemary sea] 2017年11月28日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をセオリーどおりに取材します、rosemary sea です。

  

室町砂場さん、創業といわれるのは明治2年(1869年)とのこと。

150年近くの歴を誇る老舗のお蕎麦屋さんです。

天ざる、天もりはこちらのお店が発祥だそうです。

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室町砂場 代表取締役 村松毅(むらまつたけし)さんにお話を伺いました。

 

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ー 天ざる・天もりについて

「元々ある天ぷらそばですね、温かい種物、これを夏場でも食べやすく、と。

熱いし、天ぷらは油ものですからね。夏場は敬遠されます。

それを食べやすくして、冷たいせいろのつけ麺にしたのがそれですね。」

「天ざる・天もりの発祥と、よく言われますけれども、僕らとしては老舗としてお客様から求められますので、多分商品としてアピールするのは、老舗として永く続いている商品というのが期待されるものだと思います。

僕らは蕎麦屋の中でも割と古典的な商品という、昔ながらの蕎麦屋のメニューというのも大分残してやっておりますので。

それは大事にしています。」

 

ー おかめそばについて

「おかめそばは彩りが良いものですから、蕎麦屋の蕎麦というのは割とシンプルなので、インスタ映えがそうそうしないのかもしれませんが、その中で、具材があって、赤い色があったり顔が描かれてあったりということですね。」

 

ー 今の季節ですと、他に・・・

「あられそばがあります。

大分古いメニューなのですが、青柳の貝柱をあられに見立てまして、それをかけるんですけれども、盛り付けてお出しするのですが、最近そういうものは、昔は安かった食材もどんどん高く値が張るようになってしまってなかなかお出しできないんですけれども、それでもなるべく続けて出していこうとは思っているんですが。」

「何でもバリエーションとして卵でとじちゃえば『とじ』のなるので、あられそばはあられとじに、南蛮だってとじれば南蛮とじになり、天ぷらだってとじればそれで1種類増えます。」

 

ー 釜揚うどんについて

「釜揚は冬場ですね。熱々のものが好まれますので。

本来、蕎麦屋でのうどんというのは副産物ですので。

サブタイトルみたいなもので、割と主ではないのですけれども、それはもううどん屋さんには負けるかもしれませんが、それでもやはり最近ですと『そばアレルギー』があったり。

そばアレルギーの人、自分で蕎麦屋には来ないでしょうけれども、どうしてもお連れさんと来ないといけないという時に、蕎麦の代わりにということで、言っていただければ蕎麦とは別の鍋で炊いてお出しします。蕎麦鍋でやったらアウトですから。」

「あとは寒い中ですと、うどんの方がいいなっていう方も。

あんかけ類はうどんの方が主になりますから。蕎麦だとどうしてもうどんと違って弱いですから。切れやすいですね。

そんな中でうどんなどもやってますけどね。」

 

ー 夏場ですと、天ざる・天もりの他には・・・

「涼味とろろそばと言いまして、普通のとろろそばと代えて夏場だけのものがあります。

塩味ベースと言いますか、あっさりした味付けにしていますけれども。」

「あとは1品料理で冷たいお料理も種類がございます。

元々どこの蕎麦屋でも天ぷらの1品料理はやっていますから、天ぷらともりそばを頼めば天もりができちゃうから、天もりを新たに新メニューにする必要はない訳ですね。

天ぷらをさくさくで皿盛りで召し上がりたい時には、1品で天ぷらのお料理を頼んでいただければ全然大丈夫です。

一緒に持ってきてって言われれば、タイミングで一緒にお持ちするようにしますので。」

 

・・・村松社長、お話をいただき大変ありがとうございました。

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【お知らせ】

来年1月27日公開予定の東野圭吾さん原作の映画「祈りの幕が下りる時」の撮影ロケが今年6~7月に全国各地で行われました。

原作と同様、中央区日本橋がお話のメインとなっています関係上、当然日本橋においても数々のロケ地が存在します。

ロズマリはこの映画のロケ地めぐりを敢行し、後日の記事とさせていただきます。

そしてそして実は室町砂場さん、そのロケ地の1つです。

7月2日のロケでしたが、村松社長より詳しくお話を伺っております。

このお話はとにかく後日、乞うご期待、です。

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(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会

   

映画「祈りの幕が下りる時」公式サイトはこちら

⇒ http://inorinomaku-movie.jp/

 

室町砂場

日本橋室町4-1-13

JR神田駅南口より南へ徒歩3分です。

03-3241-4038

営業時間  平日 11:30~21:00(ラストオーダー20:30)

      土曜 11:30~16:00(ラストオーダー15:30)

定休日   日曜・祝日

 

 

 
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