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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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最近のブログ記事


ネコとイヌの写真展〔ノエビア銀座ギャラリー〕

[ジミニー☆クリケット] 2018年1月21日 09:00

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銀座7丁目、株式会社ノエビア 銀座本社ビル1階ノエビア銀座ギャラリー並木通りに面しています)で、現在、岩合光昭写真展ねこといぬ ともだち」が開催されています

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開催期間は、1月9日)から3月9日)までです。

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岩合さんと言えば、世界的に有名な動物写真家で、などの身近な動物から世界各地の野生動物まで幅広く、動物の自然な表情習性しぐさベストタイミングで撮り続けていらっしゃいます

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これらの写真を撮るために要した時間忍耐力を考えると、頭が下がりますが、そのすごさを感じさせない写真の自然さを、さらにすごいと思ってしまいます

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今回の「ねこといぬ ともだち」もタイトル通り、1枚の写真に納まるネコイヌ写真展なのですが、自然なスナップ写真が、すべて本当にベストショットで感動します

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こちらのギャラリーでの岩合さんの写真展は、3回目だそうで、私も以前取材させていただいたことなど思い出しました

岩合さん世界中で撮られたネコイヌの写真にほのぼのとさせてもらえる写真展です

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なお、今回も、ギャラリー内での写真撮影については、特別にご了解をいただきました

ありがとうございます

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ノエビア銀座ギャラリーのHPはこちら ⇒

http://gallery.noevir.jp/

 

 

猫がテーマのグループ展〔メグミオギタギャラリー〕

[ジミニー☆クリケット] 2018年1月19日 12:00

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銀座2丁目、銀座大塚ビルの地下1階にある画廊「メグミオギタギャラリー」で、をテーマにしたグループ展with Cats」が開催されています

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開催期間は、1月16日)から2月3日)までです。

開廊時間は、11時から19時までで、祝日はお休みです。

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会場に展示されている作品は、彫刻絵画作品等、表現方法さまざまです

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約25点が展示されています

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出展された作家は、敬称略で、青野 正大谷 一生川野 美華重野 克明竹谷 満土屋 仁応ライアン•スーPITSサディ・レベッカ・スターン 他の方々です

全員が、過去にこのギャラリーで作品を出展された実績があるそうです

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作家によって、表現方法がこんなに違うんだ、と驚かされるグループ展です

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は、私たちにとって最も身近な動物であるだけに、各作家のへの接し方や思いもそれぞれに深いのでしょう

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絵文字のようなかわいい作品があります

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マンガ雑誌の1ページのような楽しい作品があります

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錆びた鉄)で作られたも展示されています

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目玉までありますよ

に思い切りひたれるグループ展です

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なお、ギャラリー内での写真撮影、取材について、ご了解、ご協力をいただきました

ありがとうございます

メグミオギタギャラリーのHPはこちら ⇒

http://www.megumiogita.com/

芸術芸術芸術

 

 

資生堂パーラーのケーキ&教文館のグッズでクリスマス

[まぴ★] 2018年1月18日 18:00

昨年のクリスマスケーキは資生堂パーラーにしました。

 

2人なので、小さいサイズがあるのが嬉しいです。
生クリームも甘すぎず期待通りの美味しさでした。

これならもう少し大きくても食べれたかも(^^;

 

銀座本店限定のクリスマスケーキもあることを後で知りましたが、
来年はそちらを食べてみたいと思います♪

 

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そして、教文館で毎年開催されている
ハウスオブクリスマスというイベントで
今年はツリーのキャンドルや雪の結晶のブローチなど買いました。

最近はこれに行かないとクリスマスが来た気がしません(笑)

 

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ハウスオブクリスマス★教文館

 

 

 

戌・犬・狗・イヌ〔REIJINSHA GALLERY〕

[ジミニー☆クリケット] 2018年1月18日 09:00

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戌年のスタートを飾るにふさわしい作品展です

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銀座6丁目、「宝石のミワ」さんが1階に入っているみつわビル地下1階にあるREIJINSHA GALLERYです

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会期は、1月12日)から2月2日)までです。

時間は、12時から19時までですが、最終日17時までとなりますので、ご注意を。

休廊日は、日曜日月曜日です。

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8名の作家による作品が展示されています

それぞれが「」を題材にした作品です

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出展者のお名前は、敬称略で、飯田 健二植野 のぞみ小川 泰生上林 泰平佐々木 敬介谷村 明門中村 眞弥子信國 由佳理8名です

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お聞きすると、ギャラリーでは、半年近く前からこれら8名の作家さんに、今回の企画展に出品していただく作品の制作依頼をしておられたとのこと

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白一色の静かで落ち着いたギャラリーに展示された作品は力作揃いで、人間に最も身近で見慣れた動物、の表現方法が作家によってこんなに違うんだというのが率直な感想です

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天井から吊るされた球体の、触っても良い)作品もありますよ

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抽象画に描かれたワンちゃんも、じっと見ていると(抽象画だからこそリアルに見えてきたりして、時間を忘れて見入ってしまいます

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それぞれの作家が、それぞれのへの思いを作品にされています

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見ていて楽しい、あるある、うちのわんこもこういう表情、しぐさをするよなと思わずうなずいてしまう作品展です

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なお、今回も、会場での写真撮影、取材について、ギャラリーのご了解とご協力をいただきました

ありがとうございます

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REIJINSHA GALLERYのHPはこちら ⇒

http://www.reijinsha.com/r-gallery.html

芸術芸術芸術

 

 

第3回ひな人形観賞会  ~ 宗家 源 吉兆庵 銀座本店 ~

[rosemary sea] 2018年1月16日 18:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をリピートして取材します、 rosemary sea です。

 

DSC01733a.jpg「果実菓子 自然シリーズで新境地を開く和菓子の宗家 源 吉兆庵(そうけ みなもと きっちょうあん)銀座本店さんでは今年も「ひな祭り観賞会」を開催します。

 

今年は1月15日(月)から3月3日(土)までとなります。

観賞できるのは午前10時から午後7時までです。

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銀座本店さんの2階・特設会場にて、入場無料にて行われています。

お店1階のショーケースを横切り、奥左のエレベーターをご利用ください。

 

見応えあるお雛様たちです。

銀座で、華やかなひな祭りをご鑑賞ください。

株式会社 宗家 源 吉兆庵 銀座本店の渡邉マネージャーにお世話になりました。

 

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会場に入るとまず左右、上部より華やかに吊るし雛が出迎えてくれます。

その数、約600本。愛らしいですね。

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奥に進むと正面にお雛様13段飾りが飾られています。豪華絢爛です。

 

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1階にも吊るし雛が飾られています。

 

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和菓子のお品を1品ご紹介。

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桜餅

1個216円(税込)

道明寺粉を使用したもっちりとした生地でこしあんを包み、桜葉で巻きました。

桜花を添えた愛らしい桜餅です。

 

DSC01732a.jpgこのひな人形観賞会の会期中(1/15~3/3)には期間限定の特別メニューがございます。

 

3階銀座松濤 粋(しょうとう すい)では季節限定メニュー「ひな祭り膳」(2,916円:税込)が登場します。

蛤(はまぐり)のお椀や蛤ちらしなど、ひなまつり期間限定の可愛らしいお膳となっております。

 

4~6階銀座松濤では「ひな祭り懐石」(17,700円:税・サービス料込)をディナーでご用意されています。

ひなまつりにちなんだお料理と演出をご堪能いただける、特別な懐石料理です。

要予約の季節限定メニューとなっております。

 

ご予約・お料理に関するお問い合わせはこちらです。

⇒ 03-3569-2361

 

DSC01729a.jpg宗家 源 吉兆庵 銀座本店

銀座7-8-9

03-5537-5457

 

東京メトロ銀座駅 A2出口より中央通り右側を汐留・博品館方向に徒歩5分 資生堂さんの手前

営業時間

 平日 10:00~21:00

 土日祝 10:00~19:00

無休

 

宗家 源 吉兆庵さんのホームページはこちら

⇒ http://www.kitchoan.co.jp/

 

 

映画「祈りの幕が下りる時」 ロケ地めぐり ⑩

[rosemary sea] 2018年1月16日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』のプライオリティーとして取材します、 rosemary sea です。

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(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会

 

映画「祈りの幕が下りる時」は1月27日の公開です。

映画「祈りの幕が下りる時」の公式サイトはこちら

⇒ http://inorinomaku-movie.jp/

 

ロズマリの中央区内のロケ地めぐり、今回は File NO.19、明治座さんです。

明治座さんでは昨年7月12・22・25日の3日間、ロケを行いました。

明治座さんの前回記事はこちら

⇒ http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/12/post-4816.html

 

お話し下さるのは、株式会社明治座 制作部 三田光政部長です。

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なお、映画「祈りの幕が下りる時」ロケ地めぐり①の記事はこちら

⇒ http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/12/post-4817.html

 

それでは・・・

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一番難しかったのは撮影日程を決めることでしたね。

明治座もお芝居を観にお客様が毎日いらっしゃるので。

休演日あるいは、夜の部休演日に夕方から撮影するという、その二択でした。

とにかく、明治座をロケ地のお貸ししたことで、翌日公演の幕が開かないという事が一番あってはならない事なので、よほど特別なものでない限り、我々としては明治座でのロケを許可できない場合が多いですね。

 

役者さんのスケジュールとロケハンについても、TBSさんと東宝さんとでだいぶ前から検討してきました。

7月に明治座で撮影すると決定しましたが、その半年ほど前から福澤監督が下見に2度いらっしゃって、ここからこんなふうに撮ろうとか、打ち合わせをしましたね。

監督はてきぱきと、いかにも体育会系という印象を受けましたが、撮影スタッフは、さすがみなさんプロですね。

ほとんどリテイクもなく、着々と進めておられました。

 

ロケ当日は、通常通り明治座公演もございましたので、舞台上には芝居の大道具があり、映画の劇中劇シーンでは、それらの道具をうまく隠しながら撮影を行いました。

 

明治座舞台のスタッフが劇中劇の2シーン分のセットを作って、撮影に使っていただきました。

ひとつは東宝さん製作で明治座でもここ12年の間に4度上演させていただいている名作『細雪(ささめゆき)』中の「展覧会の場」の舞台セット、もうひとつは松嶋菜々子さん演ずる舞台演出家が演出した舞台を上演している、という設定での舞台セットです。

 

この劇中劇シーンは、直接ではなく、非常に効果的に映り込みをしています。

映り込みに過ぎないとはいえ、本物を使っていますので、そこはかなりリアリティーが出るはずです。

通常、舞台の方がメインですけれど、今回の映画の場合、松嶋さん演じる舞台演出家に焦点があたっていますので、舞台そのものは背景になってしまうんです。

でもそこをしっかり作ることで、明治座としては最大限の協力をさせていただきました。

 

エキストラは人形町商店街や地元の方々などにもご協力頂き、各日程で約千人づつお集まりいただきました。

観客として明治座でお芝居を観ているというシーンと、劇場前で当日券を買い求める観客が長蛇の列をなしているというシーンです。

結構長時間になった撮影に、みなさんよくぞお付き合いくださったなぁと思います。

 

仕事柄、わたくしも役者さんともお会いすることが多いのですが、阿部寛さんも松嶋菜々子さんも、実にいい役者さんだなぁと感じました。

この映画も、そんなおふたりのぶつかり合いが見どころでしょうね。

松嶋さんはこのシリーズ初めてのご出演なのですけれど、きっちりと演じていらっしゃる!

本当にお綺麗で・・・魅力的な方だなぁ、と思いましたね。

溝端淳平さんはとても爽やかな方ですね!

(新参者シリーズの)撮影のおかげで、この界隈のお店とも顔見知りになれてとても嬉しいとおっしゃっていたそうです。

小日向文世さんと飯豊まりえさんなどもいらっしゃいました。

(サプライズで?)東野圭吾さんがご挨拶に来てくださいました。

原作でも、明治座という実在の劇場をストーリーの重要な舞台にしていただきましたので、この作品が映画化されるにあたり、明治座で撮影が出来てとても喜んでおられたと伺っております。

なにしろ明治座自体がセット場所として本物ですから!

そのリアリティーは映像でも迫力が出る、と思います。

 

ーーー監事室でも撮影されましたね。

奥行がとても狭い部屋なので、どう撮影しようか?と福澤監督もいろいろお考えになられたようです。

監事室とは、公演のプロデューサーや演出家が舞台を観ながらチェックするための場所なので、今回リアルな使われ方をしています。

例えば、演出家の石井ふく子先生は(ご自分の演出している公演の時)毎日ここでご覧になっていますから、監事室でのシーンは本当にリアルなんです!

 

何ごともそうですけれど、撮影までの下準備が一番大事ですよね。

かなり細かく打ち合わせして、スタッフの皆さんは下見だけでも熱心に7、8回は明治座に来てるんじゃないでしょうか。

どこかのスタジオで、ずっとセットがあるわけではないので、時間も限られています。

その限られた時間で撮り終えるために明治座は全面的に協力させていただきましたし、絶対に成功させようっていう撮影スタッフの裏の努力が大きいでしょうね。

 

ーーー皆さんの努力の結果が今回、実を結んだのですね。

 

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監事室へは株式会社明治座 宣伝部 林菜穂子さんに案内いただきました。

監事室は舞台から客席後方に向かって左手奥にあります。

・・・こちらが監事室です。

実際、演出やプロデューサーが、上演中この中で舞台をチェックしますので、ここは中で話しても、お客様には聞こえません。

お芝居中は室内のライトを消しますと、カーテンが開いていましても、客席のお客様からは中があまり見えないようになっております。

 

三田部長、林さん、ありがとうございました。

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明治座

日本橋浜町2-31-1

明治座チケットセンター

03-3666-6666

受付時間  10:00~17:00

 

明治座さんの公式サイトはこちら

⇒ http://www.meijiza.co.jp/

 

 
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