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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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やげん堀縁日まつり移動商店街 10月26日、27日に開催。

[銀造] 2018年10月27日 09:00

 「やげん堀縁日まつり移動商店街」が、10月26日、27日の両日に亘って開催中です。
私は、10月26日の午前中、「薬研堀」だけに、お得な掘り出し物を狙って行ってきました。

参道への入り口で、ハッピーハロウイーン、縁日まつりのチラシを配っているお兄さんに聞きました。 抽選券は500円で1枚もらえるとのこと。

開催場所の入り口のにある太田牛乳は、創業明治10年で、今年141年目。芥川龍之介の小説にも、柳橋の花街のこととともに書かれたことがあるとのことです。シフォンケーキが美味しいので有名です。 店内にはイートインのスペースもあります。太田ベーカリー製造の「マンゴーむしケーキ」を3個購入。これで、抽選券1枚入手。

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 手袋、襟巻、帽子、おもちゃ、靴など沢山の商品が販売されていました。

地元の酒屋さんの出展のお酒を購入。 

小さなお子さんとお母さんたちが、竹とんぼを手に取ったり、笛を吹いて楽しそうでした。

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今日は、中央区観光大使の三人が、花鉢を配った後でした。残念と思っていると、お仕事が終わった私服姿でのお買い物に遭遇。

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来場者の求めにも気軽に応じて、記念写真を撮影。

 

薬研堀不動院にお参りすると、干支の御守りが頂けました。 そして、毎回の事ですが、茶菓のおもてなしに預かり、美味しい抹茶とお菓子を頂きました。 

●開催場所
東日本橋二丁目薬研堀不動院通り
●開催日
10月 26日(金)11:00~ 18:00
10月 27日(土)11:00~ 17:00

 やげん堀商店街のHPは、こちらです。

http://www.yagenbori.net/detail.php?page_id=14309&page_type=1

 

 

日本橋で話題の煮干しパスタランチ@sisi煮干啖

[Hanes] 2018年10月26日 18:00


こんにちは。新人特派員のHanes(ハネス)です
神楽坂の肉イタリアン「カルネヤ」や西麻布の熟成肉レストラン「カルネヤサノマンズ」のオーナーシェフ高山氏によるパスタのお店「sisi煮干啖」が
日本橋にあることはご存知でしたか?(今年の10月でオープン1周年)
ランチタイム限定営業なので、意外と「知らなかった!」という方もいらっしゃるかもしれません。
 
私はこの前の土曜日にやっと行くことができたのですが、
やはり気になるのは、そのユニークな店名ではないでしょうか?
sisi煮干啖...ししにぼたん...獅子に牡丹...
そうです。花札の「獅子に牡丹」が由来となり、看板のロゴにもなっているんです
 
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そして「煮干啖」というだけあり、煮干しベースの新感覚メニューがそろっています。
・バター風味の煮干しソースをからませた「にぼたん」
・煮干しソースに柚子を加え、女性に人気の「ぺぺたん」
・煮干しソースにトマトを加えた「トマたん」
・煮干しのだしとすったじゃがいものスープ「にぼすい」等。
(注文は食券制となっています。)
 
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カウンター席のみの小ぢんまりしたお店ではありますが、
オシャレなうえに、不思議と居心地の良い雰囲気になっています。
カウンターには自由にいただける煮干し等があり、これがまた適度な塩加減で美味しかったです
 
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そして、待つこと数分...注文した「ぺぺたん(小)」が出てきました
自家製チャーシュー、シャキシャキ食感の紫玉ねぎ、海苔、ウズラの卵が、
互いの良さを相殺することなくパスタのトッピングとして共存してます。
 
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気になるお味の方ですが、魚の臭みを全く感じさせない見事な仕上がりで、
だしがよく効いていることもあり、後をひく美味しさでした
他のメニューへの期待が高まり、再訪したいお店となったくらい!
パスタ好きのみなさん、お近くにお越しの際にはこちらでランチはいかがでしょうか?
 
■sisi煮干啖(ししにぼたん)
住所:東京都中央区日本橋小舟町4-9
営業時間:10:30~15:30(※土曜日は11:00~15:00)
定休日:日・祝
公式Facebook: https://www.facebook.com/SisiNibotansisi煮干啖-243739119484689/
 
※本記事は、店長さんより掲載許可をいただいております。

 

 

中央区の歩道っておもしろい!18【大伝馬本町通り】

[湊っ子ちゃん] 2018年10月25日 18:00

den01.JPGこんにちは、湊っ子ちゃんです。
今日は、日本橋本町三丁目6番から、日本橋大伝馬町16番までの「大伝馬本町通り」を歩きたいと思います。

♪ 出版の町としての大伝馬町
江戸時代、「通油町(とおりあぶらちょう)」という町がありました。現在の、大伝馬町13番地域です。この辺りは、芝居町が近かったことから、書肆(しょし)が多くありました。
元禄年間(1688-1704)に、浄瑠璃本を扱う「鱗形屋」、天明年間(1781-89)には、紅絵(浮世絵の一種)で名を馳せた町なのです。

そんな通油町に、江戸時代中期の人気出版人、蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう 1750-1797)の書肆「耕書堂(こうしょどう)」がありました。
耕書堂は、天明3年(1783)、この地に店を構え、黄表紙(きびょうし)・洒落本(しゃれぼん)・狂歌本・錦絵などを刊行し、なかでも、大田南畝(おおたなんぼ)や山東京伝(さんとうきょうでん)などの戯作者、葛飾北斎、喜多川歌麿、東洲斎写楽などの絵師の作品を多く出版するなど、江戸一流の版元として多くの実績を残しました。

den02.JPG 「画本東都遊」葛飾北斎 画

耕書堂の案内板は、大伝馬本町通り沿い、大伝馬町13番地域にあります。

また、中央区にお墓のある、十返舎一九(じっぺんしゃいっく 1765-1831)の「東海道中膝栗毛(とうかいどうちゅうひざくりげ)」を出版した版元のひとつに、おなじく通油町の、村田屋治郎兵衛をあげることができます。

ほかに、江戸暦や千代絵を売った仙鶴堂鶴屋喜右衛門や、群玉堂松本善兵衛、松茂堂浜松屋幸助などの刷物(すりもの)屋も有名でした。和紙は軽く丈夫なうえ、かさばることもないので、こういった刷物は、江戸土産にはもってこいでした。


den03.png♪ 木綿問屋街としての大伝馬町

もうひとつ、とくに大伝馬町を特徴づけていたのは、旧一・二丁目の木綿問屋街です。

旧大伝馬町二丁目の北側一帯には、三河国(現在の愛知県東部)の出身で、大伝馬町の名主である、道中伝馬役 馬込勘解由(まごめかげゆ)が屋敷を構えていました。その配下の町人が、町内で三河木綿の問屋を開いたのが、始まりとされています。

また、かつて大伝馬町の東側に開削された浜町川は、この町が問屋街として繁栄する礎を築きました。江戸後期の「江戸買物独案内」では、木綿問屋だけで22店と述べています。

大伝馬本町通りの南側、かつての通旅籠町(とおりはたごちょう)には、「大丸新道(だいまるじんみち)」と呼ばれる通りがありました。その名のとおり、寛保3年(1743)、下村正右衛門の経営する呉服店、大丸屋がここに開業したのです。

その後大伝馬町は、「大伝馬町の木綿店(もめんだな)」と称されるほどの木綿問屋街を形成し、今日までその繁栄を誇っています。

今回歩いた大伝馬本町通りからは、スカイツリーがまっすぐ先に見えました。振り返れば、通りの反対側は、べったら市の賑やかさです。江戸時代のその昔も、大伝馬町の大店は、正月20日と10月20日、恵比寿講を盛大に執り行ったそうです。
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中央区観光協会特派員 湊っ子ちゃん

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第25号 平成30年10月22日

 

 

創業300年!伝統技が光る江戸屋の刷毛・ブラシ

[Hanes] 2018年10月25日 09:00


こんにちは。新人特派員のHanes(ハネス)です
日本橋恵比寿講べったら市に行った際に、ひときわにぎわっていた享保3年(1718年)創業の老舗江戸屋に立ち寄りました。
こちらのお店では、建物の壁に書いてある通り、刷毛ブラシ等を扱っていますが、
店内に入る前に目を引くのがこの独特な外観!

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これは刷毛を表現しており、人造石洗出し仕上げという技法を用いた建築なのです
そういわれてみると、確かに刷毛っぽいですよね。
国登録有形文化財(建造物)に登録されている貴重な建物で、
中央区観光検定の公式テキストにも掲載されています

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店内の天井からは、刷毛やブラシが数多くつるされており、
そこからは、現代の便利な技術では真似できなそうな伝統の技が垣間見られました
また、木造建築(大正13年(1924年)に建造)ならではのぬくもりと趣も印象的。
 
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洋服用、靴用、お掃除用、化粧用のブラシや歯ブラシ、ヘアーブラシに加え、
書道用の筆や絵画用の筆・ブラシと、商品の種類が豊富です。
贈答品中央区土産としてもちょうどよいのではないでしょうか
 
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私は、べったら市の期間中お得になっていたこちらの歯ブラシを家族用に購入
ブラシの部分には、馬毛(やわらかめ、ふつう)と豚毛(かため)、ふつうサイズと大きいサイズがあります。
見慣れた透明や白のブラシと異なるうえ、他でもなかなか見かけることがないので、
ついついどんな磨き心地なのか試してみたくなりませんか?
 
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お店の方曰く、使用しているうちに毛が徐々に短くなってくるそうですが、
3~4ヶ月、長いと半年ももつそうです!
また、「やわらかめ」は歯茎のマッサージにもお使いいただけるんだとか
 
七代将軍家継の時代に将軍家のお抱え刷毛師となった初代利兵衛に始まるこのお店は、今年創業300年
その素晴らしい伝統と技術は、未来に受け継いでいきたい宝物ですね
 
■江戸屋
住所:東京都中央区日本橋大伝馬町2番16号
営業時間:9時~17時
定休日:土日祝
ウェブサイト:http://www.nihonbashi-edoya.co.jp/
 
※本記事は、江戸屋のご担当者様より掲載許可をいただいております。

 

 

美味しいお菓子、まだまだご紹介します①  ~ 御菓子舗 三原堂本店 ~

[rosemary sea] 2018年10月16日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をソフトタッチに取材します、rosemary sea です。

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水天宮の信号交差点角、御菓子舗 三原堂本店さんの前回ご紹介はこちらです。

⇒ http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2018/10/post-5691.html

今回は、前回でご紹介できませんでしたお菓子の数々、ご紹介です。

 

株式会社三原堂本店 営業部 伊藤部長に今回もお世話になりました。

なお、お値段は全て税込み価格です。それでは・・・

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犬マシュマロ (いちごジャム入)  145円

白とピンクがあります。インスタ映えしますね。かわいいわんちゃんの姿です。

以前は戌(いぬ)の日にちなんでの販売でしたが、人気が高いので現在は通常販売されています。

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IMG_20181010_110912 (2)a.jpg塩せんべい  こちらのご紹介、2年前より再登場です。

上左:23枚入 1,080円  10枚入 442円

上右:31枚入 1,545円  46枚入 2,160円  69枚入 3,240円  93枚入 4,320円

左:缶 50枚入 2,570円

厳選されたうるち米を、独特の製法でつぶつぶ感を残し薄く延ばしました。

その生地をじっくりと一枚一枚こころを込めて醤油と塩で焼き上げられています。

袋から出すと醤油の香りが漂います。

 

塩はブレンド。

無添加・無着色、にがり(ミネラル)を残した伯方自然塩。

IMG_20181010_111156 (2)a.jpgそれとドイツ産、2億3千万年前の地下層から採掘されたホワイトクリスタル岩塩。右画像です。

こちらは全く環境汚染のない時代に自然が創り出したもの。

世界的にも希少な塩です。

どちらの塩もミネラルを豊富に含んでいます。体にやさしい塩です。

 

 

このおせんべい、多くのかたに支持されています。

某観光協会のK野さんもそのひとり、以下のように公言されています。

「私は三原堂さんの塩せんべいが好きです。甘党じゃないんですね、残念ながら(笑)。

・・・お酒ってわけじゃないです、はい(再笑)。」

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右:草加せんべい 1枚83円

醤油・海苔・胡麻・味噌・ザラメ・唐辛子

 

左:草加せんべい他おせんべいのコーナー

好みのおせんべい、見つけられます。

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塩せんべい 久助(きゅうすけ) 597円

取材日は水曜日でしたが、この日たまたまこの「久助」、販売されていました。

こわれ塩せんべいです。こわれものが出ないと存在しません。お徳用です。

水曜と土曜にあるかも。でも必ずある訳ではありません。

あってもすぐ売り切れます。この日もみるみる少なくなって・・・

お一人様3袋までなのですが。

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看板

表の看板についても説明させていただきます。

実は昨年2017年9月4日、日本橋室町の八木長本店さんの記事にて一度説明しています。

山崎節堂(やまざき せつどう 1896-1976)先生の書。

 

日展の重鎮、日本芸術院賞受賞者、そしてこの中央区書道連盟の創設者でもあるそうです。

また、日本橋の鰹節問屋「中弥」さんの七代目でもあったそうです。

八木長本店さんの店内にございます看板も節堂先生の書、とのこと。

 

因みに、三原堂本店さん、茨城の小美玉市にせんべい工場があります。

和菓子工場と洋菓子工場を兼ねた店舗が江東区森下にございます。

 

・・・ご紹介は続きます。

 

御菓子舗 三原堂本店

日本橋人形町1-14-10

水天宮の交差点、水天宮の対角の角にございます。

03-3666-3333

営業時間 平日 9:30~19:30

     日祝日 9:30~18:00

元日のみ休業です。

三原堂本店さんのホームページはこちら

⇒ http://www.miharado-honten.co.jp/

 

 

栗名月、10月21日は十三夜です  ~ 御菓子舗 三原堂本店 ~

[rosemary sea] 2018年10月14日 14:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をバーゲニングパワー発揮にて取材します、rosemary sea です。

 

10月21日(日)は "十三夜(じゅうさんや)" です。お月さん登場の宵になるといいですね。

十三夜には栗などをお供えします。それ故、 "栗名月" とも呼ばれます。

 

その十三夜、おすすめ商品がございます。お店は御菓子舗 三原堂本店さん。

水天宮の信号交差点角、三原堂本店さんへのお伺いは2年ぶりとなります。

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株式会社三原堂本店 営業部 伊藤部長に今回もお世話になりました。

それではお品のご紹介です。お値段は全て税込み価格です。画像は全てクリック拡大してご覧ください。

 

IMG_20181010_212524 (2)a.jpgお月見だんご(こし餡付) 900円

お月見だんご 810円

煉あん 496円

和菓子ならではの、ふっくらもちもちのお月見のおだんごです。

十五夜の9月24日も販売されましたが、あとは十三夜、10月21日(日)、当日のみの販売となります。

大小のサイズ、ご用意されています。ご予約もできます。

 

・・・ここからのお品、栗むし羊羹・栗むし羊羹(こし、つぶ)は秋冬の季節商品です。

十三夜当日以外にもお品、揃っております。

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栗むし羊羹 291円

上品な甘さの羊羹に、旬の栗がぎっしり詰まっています。

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栗むし羊羹(こし、つぶ) それぞれ811円

"こし"はなめらか、"つぶ"は味わい深い羊羹です。

これらテイストの羊羹に、旬の栗を贅沢に使っています。

 

IMG_20181010_110944 (2)a.jpg煉あん こし、つぶ 各1,188円

 三原堂本店さんの小豆餡は、こし・つぶともに北海道十勝産のえりも小豆を使用。

豊かな風味をお楽しみいただけます。

 ロズマリ豆知識。

こののち、11月17日(土)は十日夜(とおかんや)。

十五夜・十三夜・十日夜、全ての月を見る、これはとても縁起が良いとされています。

   

・・・併せて栗などのお品、ご紹介します。

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栗みのる 194円   栗入りきんつば 172円   くるみゆべし 172円

「栗みのる」は洋風栗あんです。

どれを選びましょう、迷ってしまいますね。

  

・・・ここからはハロウィン関連のお品、ご紹介です。

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左上:パンプキンプリン 540円  右上:紫芋のモンブラン 421円

中:パンプキンロール (新商品) 388円

下:ハロウィン商品各種 左より:モンスタークッキー (バブルン・ピンキィ・グリー) 各378円  ハロウィン詰合せ 1,000円

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左:ハロウィンマシュマロ(カスタードクリーム入り) 162円  右:ハロウィンゼリー 260円

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ハロウィンマシュマロ、インスタ映えします。

 

季節のもの、もう1品ご紹介します。

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千歳飴 1本 129円  2本入 367円  3本入 496円  5本入 756円

11月15日は七五三。早めにされるかたも多いですが。

お子さんたちの千歳飴を持った姿、ほのぼのとしてとても絵になりますね。

 

・・・まだまだ紹介しきれません。塩せんべいなど定番商品を中心に、次回またご紹介させていただきます。ご期待ください。

 

御菓子舗 三原堂本店

日本橋人形町1-14-10

水天宮の交差点、水天宮の対角の角にございます。

03-3666-3333

営業時間 平日 9:30~19:30

     日祝日 9:30~18:00

元日のみ休業です。

三原堂本店さんのホームページはこちら

⇒ http://www.miharado-honten.co.jp/

 

 
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