中央区観光協会オフィシャルブログ

中央区観光協会特派員ブログ

中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

執筆者一覧

>>このブログについて

最近のブログ記事


バーラウンジもいかが? ~日本橋とやま館③~

[rosemary sea] 2017年6月27日 18:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』にロックオンして取材します、 rosemary sea です。

 

富山県のアンテナショップ、日本橋とやま館さん、前々回記事・前回記事はこちらです。

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/06/post-4419.html

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/06/post-4424.html

 

日本橋とやま館さん、バーラウンジもございます。

今回はバーラウンジのご紹介です。

今回も日本橋とやま館 サブマネージャー 浅野様にお話を伺いました。

DSC02506a.jpg

富山は良質な水に恵まれた日本屈指の名水の里。

その清冽な水と厳選したお米から造られる地酒は、全国でも名高い銘酒揃いです。

DSC02508a.jpg

県内17の蔵元の地酒や、富山ならではのおつまみ、水が自慢のノンアルコールのソフトドリンク甘酒を囲んで、憩いの場や交流の場にご利用ください。

 

おすすめは地酒3種の飲み比べ(各30ml)、富山かまぼこの食べ比べ。気に入ったものがあれば、ショップコーナーでお買い求め、というのもいかがでしょうか?

 

DSC02509a.jpg

右の画像は地酒3種の飲み比べの見本です。

 

・・・もうひとつおすすめ、富山牛のコンビーフ。これはもう垂涎の域ですね。

このバーラウンジは、日本橋とやま館オープンより1年ですから、日本橋界隈の企業にお勤めの方々もうご存知のようですね。仕事終わりに寄っていかれる方、増えているようです。

日本橋とやま館さんにはこのほか、和食レストランもございます。

多彩な魚種で「天然のいけす」と呼ばれる富山湾、その四季折々の美味しい魚介類、ご堪能ください。

 

DSC02514a.jpg

日本橋とやま館

日本橋室町1-2-6 日本橋大栄ビル1階

東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 B5出口より徒歩1分です。

三越日本橋本店新館の隣りです。

代表  03-6262-2723

ショップフロア  03-3516-3020

和食レストラン  03-3516-3011

営業時間  ショップフロア  10:30~19:30

      和食レストラン  11:30~14:30

               17:00~22:30(日・祝 ~21:00)

      バーラウンジ  11:00~21:00

日本橋とやま館さんのホームページはこちら

⇒ http://toyamakan.jp/

 

 

モンドセレクション最高金賞 連続受賞 ~ ブールミッシュ 銀座本店 ~

[rosemary sea] 2017年6月27日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』のポジションで取材します、rosemary sea です。

 

先月5月のブールミッシュ 銀座本店さん の記事でもご紹介させていただきましたが、ブールミッシュさんの2品、世界食品コンテスト モンドセレクション 最高金賞 連続受賞です。

トリュフケーキが20年連続、ガトー・オ・マロンが15年連続の栄誉です。

受賞後にトロフィー等その1部を、以前受賞時のように銀座本店さんに飾られることになりましたのでお伺いしました。

株式会社ブールミッシュ 銀座本店 前田店長に、今回もお世話になりました。

なお、前回の記事はこちらです。

⇒ http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/05/post-4321.html

 

DSC02536a.jpg

手前左がメダル、右がクリスタルのトロフィー、奥が賞状です。

店内のいちばん奥の棚に飾られています。

メダルと賞状は毎回、トロフィーは連続3回受賞から毎回いただけるそうです。

他のお店としましては、ブールミッシュ日本橋髙島屋店さんに、時期によっては他のトロフィー等が飾られることもあるそうです。

 

商品もいくつかご紹介します。

最初に、前回ご紹介の「桃の涼菓」「マンゴの涼菓」に続く、この夏の「涼菓」2種。

DSC02526a.jpg

グレープフルーツの涼菓

ヨーグルトムースとグレープフルーツゼリーの組み合わせ。

グレープフルーツはルビーとホワイトの2種類を使用しています。

 

DSC02528a.jpg

コーヒーの涼菓

カフェラテムースとほろ苦いコーヒーゼリーの組み合わせ。

チョコがけシリアルが入っています。

 

新商品と、まとめ買いでお得なお知らせ。

DSC02533a.jpg

左:マドレーヌ

ほっこりとした味わいのフランス・ロレーヌ地方のコメルシーというところのの銘菓。

右:フィナンシェ

焦がしバターと粉末アーモンドの香り高いフランス銘菓。

 

DSC02534a.jpg

ヌーヴェルガレット(バニラとチョコのミックス)

マカデミアナッツと、カリッとした食感のサブレを使用した、クッキータイプのお菓子。

 

ブールミッシュ 銀座本店さんの「感謝祭」としまして、以上3点(マドレーヌ・フィナンシェ・ヌーヴェルガレット)の新商品を、組み合わせ自由にて3袋1,620円(税込)で販売。

通常1,922円(税込)です。1袋5枚入りですが、4枚分のお値段ということです。

6月30日(金)までの期間限定です。お早めに。

 

また、まとめ買いの対象商品ではございませんが、新商品2品。

DSC02537a.jpg

左:天使の羽パイ

さくさくとした食感の、羽型のパイ。

右:ワッフル(ゴマ)

ゴマが香るサックワッフル。

 

あと1種類、ご紹介します。

DSC02523a.jpg

チョコレート

ショーケース内、中段、左から。

ドーム・ショコラ(フランボワーズ)ゆずアマンディーヌパンプルムース【洋】、プラリネクロカンレミー・マルタン【洋】

下段、左から。

フレーズ【洋】、イスパニョーラ【洋】、カリブ【洋】、ローズカシス【洋】、グラン・マルニエ【洋】

【洋】は洋酒入りです。

夏季は保冷剤をお付けしております。お買い上げ後は涼しい場所での保管をお願いしたいそうです。

チョコレートは通年で取り扱っておられます。

夏場でも美味しいチョコレートを食したい方、ブールミッシュ銀座本店さんのチョコレートはおすすめです。

チョコレート好きの方へのギフトにもよろしいかと。

 

 

DSC02535a.jpgブールミッシュ 銀座本店

銀座1-2-3  03-3563-2555

東京メトロ京橋駅出口3が至近です。

中央通りを右手前銀座方面へ向かい、すぐです。

警察博物館のほぼななめ向かいです。

営業時間  平日 10:00~21:00

    土日祝 10:00~20:00

ブールミッシュさんのホームページはこちら ⇒ http://www.boulmich.co.jp

 

 

Loft 銀座店 開店 Ginza Loft Open

[銀造] 2017年6月26日 18:00

 銀座2丁目、」並木通りに面した「ギンザベルビア館」の3階から6階を使用した「銀座ロフト」が、2017年6月23日に開業しました。

開業初日に行きましたので、簡単にご報告します。

1498211741725.jpg

先ずは、6階について。 6階は、"ネクスト クリエーションというコンセプトで、トラベル・モバイルツールなどが販売されています。

旅行に必携の大きなカバン、ポーチ、耳栓など小物も充実しています。ミッキーマウスなどのアニメのキャラクターグッヅが販売されていました。

1498211767025.jpg

5階は、"ワーク&スタディ"というコンセプトのフロア。事務用品が充実しており、A3の書類を保存するファイルもありました。

葛飾北斎の版画、外国の客船のポスターなどは、お部屋を飾るのに良い思いました。 また、アニメ映画のセル画の原画も販売されていました。 これらは、一つしかないので、高値で販売されていました。

1498211869749.jpg1498211895923.jpg

面白いと思ったのは、クリア・ファイル。 ご覧ください

1498211960617.jpg

有名なボッティチェリの作品、「 ヴィーナスの誕生」を模して、パロデイ化した作品がありました。

4階は、ホーム ソリューションというコンセプトの階。季節的に雨対策の製品が販売されていました。

また、アトリエ・クルツというブランドのバッグが真ん丸の形状で、色鮮やかだったのが印象に残りました。

ミニチュアのウイスキーボトルなども販売されていたので、お土産に購入しました。 ここでは、実用的な物、生活に潤いをもたらす物、何か面白い物が見つけられると思います。 

 

 

まだまだあります、おいしい富山名産 ~日本橋とやま館②~

[rosemary sea] 2017年6月25日 09:00

DSC02514a.jpg『ギフト、そして自分も楽しむ』のレコードホルダーとして取材します、 rosemary sea です。

 

富山県のアンテナショップ、日本橋とやま館さん、前回の記事はこちらです。

http://tokuhain.chuo-kanko.or.jp/2017/06/post-4419.html

前回は2商品のご紹介でしたが、今回は5つの商品のご紹介をさせていただきます。

今回も日本橋とやま館 サブマネージャー 浅野様にお話を伺いました。

それでは商品のご紹介です。富山県は良品満載です。

 

DSC02499a.jpg御菓蔵(おかくら) 「越中富山の常備菓子(じょうびがし)」

おかきの詰め合わせです。

ですが、富山の置き薬(常備薬)風のレトロなパッケージになっています。

常備薬ならぬ常備菓子、なかなかユニークですね。

なつかしい紙風船と富山方言集のしおりがついています。

でもおかき自体は正真正銘の本格派。

米・・・米どころ富山のもち米を使用

水・・・北アルプスの山々からの雪解け水=とてもおいしい水を使用

技と心・・・80年を超える技の伝承・丹念に心を込めて焼き上げる

このこだわりで感動を呼ぶおいしいおかきを作っているそうです。

 

DSC02503a.jpg菓子工房フェルヴェール 「バームクーヘン」

富山県出身者にはとても有名なバームクーヘン。富山駅の駅前で売っているような、おみやげとしてはベストな商品。

東京では日本橋とやま館さんの限定販売となっております。ちなみに左は、このバームクーヘンを切り分けたもの。

いわゆる『たまごやさんが作ったバームクーヘン』です。

セイアグリー健康卵という、富山の清潔な農場で飼育された、サルモネラ菌を保菌しない親鶏が生んだ卵。

ですから当然サルモネラ菌のない、安全な卵ということですね。

その卵の生産者、セイアグリーシステムさんが菓子工房フェルヴェールさんのルーツです。

厳選した発酵バターとセイアグリー健康卵の黄身のまろやかさが上手に混ざり合い、深い味わいに焼き上げられています。

また、ショートニングやベーキングパウダー、香料などの添加物を一切使用しておりません。

丁寧な手掛けならではの自然の焼き色の美しさも魅力の1つです。

 

DSC02495a.jpg月世界本舗 「月世界(つきせかい)」

富山を代表するお菓子。現代に息づく、古典の銘菓です。

富山では自宅にお呼ばれした際は、よくこれを持って行かれるそうです。

先方も「月世界ですね、ありがとうございます。」みたいな感じで受けられるそうです。

新鮮な鶏卵を和三盆糖、寒天、白双糖(しろざらとう=ザラメ)を煮詰めた糖蜜、これらを合わせて乾燥させたお菓子。

サクサクと口当たりのよい、独特の風味を持っています。とても上品なお菓子です。

暁の空に浮かぶ淡い月影にも似て、月世界と名付けられたとのこと。

日本茶だけでなくブラックコーヒーにもよく合います。

 

DSC02496a.jpg薄氷本舗五郎丸屋(うすごおりほんぽごろうまるや) 「T五(ティーゴ)」

薄氷のように、口の中に入れると溶ける、うすい干菓子です。売れ筋です。

お茶菓子としていかがでしょう?

こだわりの和の天然素材でこしらえた5つのTONE(色合い)とTASTE(味わい)。

桜(塩味)・抹茶(苦味)・ゆず(酸味)・胡麻(滋味)・和三盆(甘味)の5味5色。

薄氷の世界観を見事に表現した美しいデザインのパッケージも人気です。

味はもともと良いものでしたが、デザイナーと組んでパッケージを変え、海外展開まで歩を進めました。

 

DSC02498a.jpg大野屋 「高岡ラムネ」

経済産業省・地方創生プロジェクト「The Wonder 500」に選ばれたお菓子。

富山県産コシヒカリや国産生姜を組み合わせ、高岡文化の新旧を織り交ぜたラムネ。全部国産のもので作られています。

高岡の地で創業170年を超える老舗の和菓子店の伝統とこだわりが感じられます。

古くからの吉祥文様である「貝尽くし」や、鯛など福徳を招く宝物を集めた「宝尽くし」、四季折々の草花を集めた「花尽くし」など、日本の物語が描かれた芸術品。

しかも、職人さんがひとつひとつ手で作ったラムネです。

ふんわり柔らかな口どけの後に、素材が香る優しい味に仕上げられています。

 

・・・次回は併設のバーラウンジをご紹介します。お楽しみに。

 

日本橋とやま館

日本橋室町1-2-6 日本橋大栄ビル1階

東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 B5出口より徒歩1分です。

三越日本橋本店新館の隣りです。

代表  03-6262-2723

ショップフロア  03-3516-3020

和食レストラン  03-3516-3011

営業時間  ショップフロア  10:30~19:30

      和食レストラン  11:30~14:30

               17:00~22:30(日・祝 ~21:00)

      バーラウンジ  11:00~21:00

日本橋とやま館さんのホームページはこちら

⇒ http://toyamakan.jp/

 

 

おいしい富山名産いろいろ  ~日本橋とやま館①~

[rosemary sea] 2017年6月22日 18:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』をメモリーして取材します、 rosemary sea です。

 

富山県のアンテナショップ、日本橋とやま館さん、オープンよりちょうど1年が経ちました。

ロズマリ食リポ隊のK子さんがお母様と先日訪れたお店、日本橋とやま館さんを、ご紹介させていただきます。

日本橋とやま館 サブマネージャーの浅野様にお話を伺いました。

今回は2品のご紹介です。

DSC02502a.jpg

梅かま「昆布巻かまぼこ」

富山ならではの、渦を巻いたかまぼこ昆布巻。

新鮮な海の幸が、歴史と技に包まれたおいしいかたち。

富山名産の昆布巻かまぼこは、よく見られる板付きのかまぼこではなく、昆布を広げた上にすり身を伸ばして蒸し上げたもの。

この他に、むしろ富山ではメジャーな、鮮やかな赤や青の色を付けたすり身を薄く伸ばし、その皮で巻き上げた赤巻き・青巻き、ご祝儀用の細工かまぼこがあります。

正月のおせち料理にもなったりするそうですが、富山の慶びの席にも欠かせないかまぼこ。

宴の後に細工かまぼこを切り分け、隣り近所にお裾分けする習慣は、富山特有の文化。

・・・ロズマリ食リポ隊、K子さんの、「昆布巻きかまぼこ」食リポ。

「歯ごたえが良い。巻いてある昆布も厚みがあり、とても深い味わいがある。

  昆布とかまぼこのバランスが良くて美味しかった。また食べたい。」

 

DSC02501a.jpg

富山柿山「しろえび紀行」

富山湾の海深くでのみ育つ、透きとおるような白いからだ、淡いピンク色の脚と尾、しろえび。

「富山湾の宝石」と呼ばれています。

そのしろえびと、おいしい水が湧き出る米どころ富山のお米のマリアージュ。

風味豊かなしろえびのおせんべいとなっております。

富山のおみやげとして、今とても有名ですね。富山県内でもかなり売れているそうです。

・・・ここでロズマリ食リポ隊の、恒例の食リポ披露。

 「ほんのり甘いしろえびの味が美味しかったです。」I倉さん。

 「甘くてサクサクして食べやすかったです。」S枝さん。

 「しろえびの甘みと磯の香りが絶妙なハーモニーを醸し出してる。」T山さん3号。

 「しろえびの風味が口に広がります。」F川さん。

 「『うす味』の極みで健康志向のお菓子。」Oさん。

 「おせんべいのほんのり塩分としろえびの甘みがベストマッチで美味しかった。」S山さん。

 「しろえびのやさしい甘さが口のなかに広がり美味でした。」F雄さん。

 「歯ごたえよく軽く食べられる。しろえびの香りが効いている。」K子さん。

 「袋を開けると、香ばしいしろえびの香りがし、程よい塩加減。」T山さん2号。

 「塩分控えめでしろえびの風味があとを引く。」S井さん。

 

・・・おいしい富山名産のご紹介は続きます。乞うご期待、です。

 

DSC02510a.jpg日本橋とやま館

日本橋室町1-2-6 日本橋大栄ビル1階

東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅 B5出口より徒歩1分です。

三越日本橋本店新館の隣りです。

代表  03-6262-2723

ショップフロア  03-3516-3020

和食レストラン  03-3516-3011

営業時間  ショップフロア  10:30~19:30

      和食レストラン  11:30~14:30

               17:00~22:30(日・祝 ~21:00)

      バーラウンジ  11:00~21:00

日本橋とやま館さんのホームページはこちら

⇒ http://toyamakan.jp/

 

 

「からだにえいたろう」第一弾商品発売 ~ 榮太樓商事・榮太樓總本鋪 ~

[rosemary sea] 2017年6月21日 09:00

『ギフト、そして自分も楽しむ』にログインして取材します、 rosemary sea です。

 

榮太樓商事さんと榮太樓總本鋪さん、6月16日の「和菓子の日」より「からだにえいたろう」第一弾商品として3つの商品を発売しました。

 

株式会社榮太樓總本鋪 広報室 石倉室長に記事掲載のお許しをいただきました。

併せて榮太樓商事株式会社 広報担当 林様のお許しもいただいております。

 

榮太樓商事さんについて・・・

平成9年(1997年)、榮太樓總本鋪さんの外商部門が分社化され設立されたとのこと。

「イノベーティブな和菓子の提供」を基に、次の時代に繋がる「和の菓子」の価値を作り出すことを目指されているそうです。

 

DSC02494a.jpg

「からだにえいたろう」とは・・・

食物の栄養素が人にもたらす「健康感」と「和の菓子」の融合をコンセプトとして、多くを摂取することで体に良い状態に繋げる「プラス」の栄養素と、摂取を抑えることで体に良い状態に繋げる「マイナス」の栄養素に分けた考え。

「和の菓子」とは小豆、大豆、小麦、発酵食品など日本古来より伝わる食材を使い、和の要素を盛り込んだ菓子や飲料のことを示すそうです。

日本古来の食文化を伝えてきた榮太樓さんが、「食物の栄養素がもつ機能性」という新しい要素を通じて、次の世代へ伝えていきたい和の菓子を提供されていかれる、という姿勢の表れです。

 

それでは商品のご紹介です。

 

DSC02492a.jpg糖質をおさえたようかん こし餡  150円(税別)

 

糖質を、従来の羊羹の約半分に抑えました。

それでもなお榮太樓さんの羊羹ならではの小豆の風味と美味しさが感じられる羊羹。

キレイになりたい・健康に気をつかいたい女性や、お腹が気になる男性など幅広い方々に、「和菓子屋さんの羊羹」はいかがでしょう?

DSC02479a.jpg

DSC02493a.jpgスローカロリーどら焼き  240円(税別)

 

糖質がゆっくり吸収するため体に負担をかけにくいとされる甘味料を使用しています。

北海道産小豆と小麦などこだわりの原材料で仕立てられた餡と生地は、しっかりとした餡の美味しさ・適度な弾力と皮のしっとりさが感じられる商品となっております。

 

DSC02476a.jpg

DSC02477a.jpgスローカロリーよもぎ豆大福  270円(税別)

こちらもやはり、糖質がゆっくり吸収するため体に負担をかけにくいとされる甘味料を使用しています。

しっかりとした甘さの餡とよもぎの風味が感じられる餅と、ふっくら柔らかい黒豆との相性が感じられる商品。

国産もち米や北海道産小豆・黒豆といったこだわりの原材料を使っています。

 榮太樓總本鋪 日本橋本店さんでは以上の3品とも取り扱っております。

 他の店舗取扱などはホームページ等でご確認ください。

 

榮太樓總本鋪 日本橋本店

日本橋1-2-5

03-3271-7785

榮太樓總本鋪さんのホームページはこちら

⇒ http://www.eitaro.com/

「からだにえいたろう」公式ブランドサイトはこちら

http://www.karadanieitaro.jp/