特派員おすすめ情報
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中央FM『シーボルトがやって来る!ヤァ・ヤァ・ヤァ~江戸参府143日~』が、始まりました。
※ シーボルト著の「江戸参府紀行」と同時代の江戸の街並みが描かれた「熈代勝覧」 いまを去ること200年。 時は、第11代将軍徳川家斉公の御代、文政9年(1826年)のこと。 鎖国の中の日本において、西洋との交流の窓口は、長崎の出島ただ一つ。 オランダ商館長(カピタン)が、貿易交流のお礼にと、はるばる江戸までやってきて、江戸城の将軍に拝謁するのが『江戸参府』。 その一行の中に、日本の自然、地理、歴史に、はたまた生活する人々の風俗に至るまでも、神羅万象尽きぬ興味を持って、活発に行動する青年が、いた。
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行っておけばよかった!!!本の森美術館名画展2026「明治座の絵看板~新国劇と剣劇~」@中央区立郷土資料館が開催中
2026年1月31日(土)、私は第18回中央区観光検定を受けました。その際、正解できなかったテーマ問題「中央区の伝統芸能」のひとつが、新国劇の創設者で大衆演劇のスターとして人気を博した役者を4つの選択肢の中から選ぶものでした。翌日、ちょっと気になっていた本の森美術館名画展2026「明治座の絵看板~新国劇と剣劇~」に行ったところ、その問題の答「澤田正二郎」について(当然ながら)しっかり紹介されているではありませんか…。1月29日(木)から開催されていたので、検定試験日の前に来るべきだった、といまさら反省しても後の祭りです。悔しさを覚えながらも、柔らかな線と鮮明な色の組み合わせが印象的な八代目鳥居清忠による新国劇の絵看板を鑑賞しながら、2月6日(金)と2月11日(水・祝)の関連イベント(参加費無料)に忘れず参加すべく、スマホのカレンダーに予定を入力しました。なお、本の森美術館名画展2026は3月8日(日)まで開催されます。 講演会「新国劇の栄光~『男の芝居』の時代~」@本の森ちゅうおう1階 多目的ホール2月6日(金)午後6時~7時30分定員80人(当日受付・先着順) ギャラリートーク(担当学芸員による展示解説)@本の森ちゅうおう2階 企画展示室2月11日(水・祝)①午前10時30分~②午後3時~(各回30分程度)定員各回20人程度(先着順) 中央区公式サイトでのお知らせhttps://www.city.chuo.lg.jp/a0052/bunkakankou/bunka/kyodoshiryokan/meijizameigaten2026.html 中央区立郷土資料館@本の森ちゅうおう東京都中央区新富1-13-14開場時間:午前9時~午後5時(金曜日は午後7時まで)2月の休館日:2月19日(木)
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特派員になって1年半後の2023年8月、 忘れられない出会いがあった。 #シーボルトラジオ
たけちゃん
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ギリギリ、である。
たけちゃん
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【開催告知】「タオルハンカチ2026 種類への挑戦」
中央区ふたり暮らし
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かつて銭湯があった場所 その3
パンちゃん
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元祖親子丼 リニューアルした「玉ひで」
Issa123
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【1月28日(水)閉店】「蔦重通油町ギャラリー」 閉店セールのお知らせ
浜ちゃん
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ランチタイムにプチトリップは如何?
壱路
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こんな時もあります
皐月の鯉の吹き流し
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地震とラジオ 『84.0MHz』覚えてね
よこやん
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芸術文化の発信地<TODA BUILDING>、アート&カルチャーイベント盛りだくさんです! ~「APK PUBLIC Vol.1 『螺旋の可能性―無限のチャンスへ』」など開催中~
浜ちゃん
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