はじめ プロフィール
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11本の「生きた化石」@朝日新聞東京本社ビル前
築地場外市場近くの朝日新聞東京本社ビル前、新大橋通りに並ぶ11本のメタセコイア。「生きた化石」と呼ばれるヒノキ科の落葉針葉樹です。当初は化石しか発見されていなかったため絶滅種とされ、1941年に日本の三木茂博士が学名「メタセコイア」を提唱しました。その後1945年、中国四川省で神木とされていた大木が、化石と同じメタセコイアの現生種だと判明し、「生きた化石」として話題になりました。現在は世界各地で街路樹や公園樹として植栽されています(日本では、滋賀県高島市のメタセコイア並木が有名)。
中央区百景築地・八丁堀周辺はじめ
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コキアのお話
先日、隅田川テラス(右岸)の勝鬨橋のたもとに並ぶ3つの花壇に、丸々とした形が可愛らしい一年草のコキア(和名:ホウキギ)が植えられていることに気づきました。見た目の印象がcypress(糸杉)に似ており、夏に青々と茂ることから、英語ではsummer cypress(夏の糸杉)とも呼ばれているようです。確かに、ライムグリーンの葉が夏の日差しによく合います。 また、コキアはその紅葉の様子から、英語でburning bush(燃える低木の茂み)と呼ばれることもあります。コキアが赤く色づき始めるのは通常9月下旬から。少しずつ紅葉し始め、日々変化していく緑と赤のグラデーションの色合いも魅力的です。真っ赤に燃えるような紅葉のピークは、10月中旬頃でしょうか。今から楽しみです。
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本祭り@住吉神社がやって来る! 大幟の柱と抱木が掘り出されました。
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イチョウのお話
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フジのお話
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クスノキのお話(続き)
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クスノキのお話
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行っておけばよかった!!!本の森美術館名画展2026「明治座の絵看板~新国劇と剣劇~」@中央区立郷土資料館が開催中
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縄文時代から現代、そして未来へ@東京メトロ銀座駅
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初めての、檜原村
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Exclusive Moon-Viewing Experience @ Hamarikyu Gardens Available Only Until November 5th!
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「江戸の出版文化と日本橋 -蔦屋重三郎とその周辺-」@中央区立郷土資料館が開催中
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