apéritif(アペリティフ) プロフィール
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浴衣の伝統、そして「江戸っ子が愛した中形染め」
8月1日(土)に、銀座でホリデープロムナード「ゆかたで銀ぶら2026」が開催されました。 それを受けて今回、「ゆかた」を深ぼってみようかなと。 「ゆかた」といえば、まあ、今回のような夏のお祭りとか、花火大会の風景に欠かせない簡易な和服というイメージを持っている方が多いかと思います。 個人的にはゆかたを所有していないので、温泉宿で備え付けのものを着るぐらいです。 さて冒頭から「ゆかた」とひらがなで書いてますが、漢字で書くと「浴衣」。 お風呂上がりに着るから「浴衣」なんじゃね、って想像するでしょう。 実際、浴衣の起源というか原型は、お風呂に入る時に着ていた衣類でした。
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月島名物レバーフライを探索・・もはや絶滅・・? Part6
はい。「月島名物レバーフライもはや絶滅」シリーズ6回目が始まりました。TOP画像は、本記事で取材し紹介する月島にあるお店「家庭料理 懐(カイ)」さんの「レバーフライ」です。 昨年の初回執筆時は、タイトルに誤りなく、月島名物であったレバーフライがリアルに「もはや絶滅」でしたが、結論から言うと現在レバーフライは復活し、名物に戻りつつある今日この頃。 なので「もはや絶滅」なんてセンセーショナルなタイトルで執筆しましたが、今は昔、竹取の翁といふ者・・・状態です! ■過去5シリーズを振り返りPart1 2025.4.14 9:00 掲載 レバーフライを求めて月島近隣を探索し、月島駅前のスーパー「文化堂」さんで見つけたことを紹介 Part2 2025.11.16 9:00 掲載 勝どきの「キャピタル」さんを紹介Part3 2026.4.6 15:00 掲載 「月島ゴールデン酒場」さんを紹介Part4 2026.4.11 9:00 掲載 佃に新規オープンした「月島レバーフライ謙吉」さんを紹介Part5 2026.7.1 15:00 掲載 2月にオープンした、もつ煮「げんき」さんの隣で甥っ子が営む「裏煮」さんを紹介 で、今回のお店「懐」さんでレバーフライを提供してる事を知ったのは、特派員仲間のよこやん氏からのタレコミです。Thank you so much YOKOYAN!(知ってる英語を書いてみた) こちらのお店、8年前にオープン、レバーフライがメニューに追加されたのは、昨年との事。
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『住吉神社例大祭』大幟の抱木掘り出しの様子を動画でどうぞ
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月島名物レバーフライを探索・・もはや絶滅・・? Part5
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TOFROM YAESUの巨大な緑色球体の正体「釣りしのぶ」
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築地で鶏肉ゴロゴロ親子丼
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今はなき「農商務省」が新橋演舞場の隣に建っていたお話
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築地本願寺の今しか見れないステンドグラス Part2
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今はなき「逓信省」が銀座の外れに建っていたお話
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月島名物レバーフライを探索・・もはや絶滅・・? Part4
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15年後、日本橋から空が見える!Part2
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月島名物レバーフライを探索・・もはや絶滅・・? Part3
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