“バスターミナル東京八重洲 第2期エリア”オープン
開業初日にさっそく訪れました。
バスターミナル東京八重洲では、2026年3月20日(金)に「TOFROM YAESU TOWER」地下に第2期エリアが開業。これに伴い、第1期エリアは**「地下B」、今回開業した第2期エリアは「地下A」**と表記されるようになりました。 ※出典:バスターミナル東京八重洲公式サイト
開業祝いの花が飾られたカウンター近くの待合スペース
バスを待つ人の列
関東近郊や名古屋・大阪などの大都市へ向かう高速バスが多く発着します。
コインロッカーもこの通り充実
トイレやコインロッカーなどの設備が充実していて、待合スペースも整備されています。
今後、東京駅八重洲側は日本有数の高速バスターミナルへと発展
今後予定されている第3期エリア拡張により東京駅八重洲側は日本有数の高速バスターミナルへと発展していく見込みです。
~東京の玄関口である東京駅八重洲側では、高速バスターミナルの整備が段階的に進んでいます。すべて完成すると、約20バース・延床面積約21,000㎡の国内最大級規模となる計画です~
※出典:東京建物ホームページ
バスターミナル東京八重洲公式サイト
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